Betcha!

日本伊達男協会公式ブログ

徒然糞

愛・罠・美・部位・哀・日。



今更ながら、時代はセレブだ。







オレの人生に無縁なセレブ。



乗り遅れてしまったセレブの波。








今から鬼のように取り戻すとしたらどうしたらいいのだろう。









「セレブ」という国家資格があるわけじゃなし。





要は気の持ちようでどうにでもなるのでは?














例えば、テレビ。









民放4局にNHK総合。





それプラス、見る機会の少ないNHK教育。














ほら・・・。







5.1チャンネル。










うん。






オレってセレブだ。













家だってそう。








二階建てだけど、16部屋もある。





全てにバス・トイレ・キッチン付。












自分の部屋がそのうちの一つだってだけで、
家はでかい。







雨の日なんて、窓を開けてれば外からは大量のマイナスイオンが。
















服だって、洗剤入れてボタンを押せばシャープから派遣されてきたお手伝いさんが洗ってくれる。












オレが食中毒を起こして、メルセデスな便通に襲われたってレバーを引けば勝手に流してくれる。
















オレはこうして"せれぶりてー"な毎日を送っている。


















私の辞書に"不叶"の文字はない。













てやんでぃ!!
下町のナポレオンなんでぃ!!
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ローリング・ストーン。





サライ(独唱)。










こんばんわ。




孤独をこよなく愛する男、YUSICです。












明日からまた出張のため家を空けます。





取り急ぎ、ご報告まで。










オレンジレンジのメンバーに空きが出たらしいので、応募してみようかと。
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摂氏911。


あー、寒い・・・。









ご存知の通り、天邪鬼なYUSICです。







暑いったらありゃしねぇ〜・・・。







オレがこう暑がっていると全国各地にお住まいの皆様は「北国育ちの軟弱者が!」とお思いでしょう。



ところが、オレんち。








巷では、熱帯気候で有名です。











なにせ、住居関係のゼミにいた友人の卒論テーマになったほど。










「なぜ、オレの家は暑いのか。」










実験としては、プロ仕様のメモリー機能付室温計をオレの家に設置し、1ヶ月間定時の室温をモニターしたデータを抽出するというもの。









で、その際記録されたデータ。




















夜の9時に37℃をマーク。
















体温計ではありません。


したがって・・・














微熱どころの話ではありません。














そして、アイ・ハブ・ノー・クーラー。




いつスコールが降るのか楽しみです。














で、その友人の卒論なのですが、














結局「原因不明」で結論を迎えたようです・・・。




仮説として、「下の住民が囲炉裏でも作ったんじゃないか」という意見が上がりましたが、さすがに聞きに行く勇気がなく仮説のままになっております。















冷凍庫の中のアイスが溶けるからね、オレんち。













そんな中、去年はこんなキャンペーンを一人で展開しました。















「扇風機すら出さずに夏を越えよう!04’」













はっきり言って修行です。


たくましい男になるための修羅の道です。








無事、扇風機を一度も使わず夏を終えましたが、





















入院しました・・・。













何をやってるんだ、オレは・・・。



でも、胃潰瘍と十二指腸潰瘍だから暑さは関係ないことにしてます。













ところで、ブロガトロスメンバーの皆様。


第一回の企画に関してメールを全員に送っていますが、返事が来ていない方が数名いらっしゃいます。


8月2日を締切にしますので、それまでに返事をしていただけるとうれしいかも。






その後、詳細を再びメールいたしますので、よろしく!














最近、更新が明らかに不定期になっております。
原因は仕事が今山場だということと、この暑さです。
したがって、どちらも山場を越えればマシになるとは思いますので辛抱してくだされ。
東北の夏は短いのです。
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心頭滅却すれば非もまた涼し。

あぁ〜、暑い・・・。




こんな暑い日は"鉄拳"になるしかあるまい。










ということで・・・













「こんなヒッチハイカーはイヤだ!」


(ヒッチハイカーが掲げるボードをご想像下さい)













行き先がよくわからない。

バビロン





















詩人だ。

光の射す方へ





















パドックと勘違いしている。

シンザン























明らかにマメではない。

宇都宮






















マメ過ぎて逆にむかつく。

ローソン














見てよ、このネクラ加減。
クリックしないとお家まで行っちゃうんだから。
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STAIRWAY TO HEAVEN

永遠の少年、ピーターパン。




マイケルもなりたがった、ピーターパン。















でも、ピーターパンってそんなに素敵なものなのでしょうか?




大人になれないってそんなに素敵なものなのでしょうか?

















ピーターパンは居酒屋に行っちゃダメです。




ピーターパンはおしぼりで顔拭いたりしてもダメです。




ピーターパンは「銀座の恋の物語」とか唄ってもダメです。




ピーターパンは"シメ"にラーメン食べたりしてもダメです。




ましてや、電柱に手をついてゲロ吐いたりしてもダメです。














ピーターパン・・・
















そんなにいいか?














とはいえ、オレは果たして「大人」なのだろうか・・・?




ふと仕事中に考えてみる。











第二次性徴期もとっくに過ぎている。



二十歳も過ぎている。



仕事もしてるし、車だって乗っている。



毛だってちゃんと生えているし、ズルムケだ。















オレはきっと大人なんだな。











でも、なんかあいまい。





もっと、衝撃的にわかるような境界線はないものだろうか。



















(*゚ロ゚)ハッ!!









オレはまた新たな真実に気付いてしまった・・・。






















オレの「大人の定義」↓














大人とは、異性間の性交渉の経験者である。























それはなぜか。














「おとこ」+「おんな」=「おとな」




















なんて親切な作りをしてるんだ、ジャパニーズ!!





「おとな」って言葉は「おとこ」と「おんな」が合わさって出来ている言葉なんだねぇ〜。









それを裏付けるかのように、漢字にしてもほら・・・













きくなっちゃった♪」














う〜ん、そう考えると「想い出がいっぱい」って歌はすごくイヤラシイ歌だなぁ。













大人の階段の〜ぼるぅ〜♪


君はまだシンデレラさ〜♪


幸せは誰かがきっと〜♪


運んでくれると信じてるね〜♪


少女だったといつの日か〜♪


思う時が来るのさ〜♪














うーん、実に意味深!





決めました。



オレは今日から女の子の内股のことを










「大人の階段」と呼ぶことにします!












この歌はきっと「処女喪失」のテーマソングなんですね。







ものすごく分厚いオブラートに包まれてますが、間違いありません。











「少女だったといつの日か思う時が来るのさ」






本当は「少女」ではなく「処女」なのでは?




歌だから「しょじょ」が「しょーじょ」と伸びてしまっただけなのでは??

















「幸せは誰かがきっと運んでくれると信じてるね」







この表現は秀逸ですね。


この女の子はどうやって子どもが生まれるのか知らなかったのでしょう。









コウノトリが運んでくれるもの
と信じていたのでしょう。





















「大人の階段のぼる」は無論、「アレをする」ってことですね。







「お茶しない?」に引き続き、伝説のナンパ法が流行りそうです。











「大人の階段のぼらない?」











仮に、AとかBまでしかいけなかった場合は























「踊り場止まり」。












「大人の階段」が使用できない際は、





















エロビデオなどの「非常階段」をご利用下さい。











大人のエスカレーターのぼりてー。
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売らみ、辛み、ネタみ。


オレ、YAHOO!オークションにあるチケットを出品してたんですよぉ。






オレが買った金額、二枚で16,000円からスタートさせたんです。








今日、締め切り。











落札金額29,000円(+送料290円)になりました。











今はオークションも進んでおりまして、個人間の取引でもクレジットカードが使えます。



で、その落札者の方はカード決済を選んだらしく、その手続きが完了した旨のメールが来ました。



















振込金額:290円。




















激しくデノミが起こってます・・・。








290円では・・・














『のんきくん』すら買えません。

のんきくん





















神様、オレはオークションすらまともにさせていただけないのでしょうか・・・?














既に支払ったチケット代:16,000円




配達記録で送る送料:290円




オークションの落札金額:29,000円

















振込金額:Priceless!














お金で買えない価値がある?
そんなオレにクリックしてくれたら、マンモスウレピー。
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タマには名前でも付けてみようと。

小学生の頃、オレはクラスに一人はいる半ズボン野朗でした。








ハーフパンツとは違います。















あくまで、半ズボンです。




















なぜか、冬でも半ズボン。






吹雪の中でも半ズボン。
















明らかに、根性の無駄遣い。















その男らしさに女の子達は見向きもしてくれません。





それどころか、気を抜いてると重篤な合併症が起こります。



















ヨコチンです。















男子は「パンチラ」で喜びますが、女子にいたっては喜んでくれません。
















「チンチラ」はネコでけっこうってなもんです。

チンチラ
















でも、半ズボン合併症としてのヨコチンには正確には2種類あります。










棒まで見えてしまう"悪性"と玉で食いとどまる"良性"の2種類です。


















実際のヨコチン発症例を分析すると、明らかに"良性"のほうが多いはず。





なのに、「ヨコチン」という名のほうがメジャーです。













そこで、今日は"良性"のほうにもちゃんとした名前を考えてあげたいと思います。


















まずは、正面から見て左側にタマがはみ出てる場合。
























スライダー。
















右側の場合はシュートです。



















「君のスライダーは打てないよ。」














なんて言われたら、タマがはみ出てることなんてある種のファッション。




楽しく半ズボンを履けちゃうこと間違いなし。














配球なんかにこだわっちゃいます。




















明日は遠足かぁ〜・・・













外角低めのスライダーだな。

















考えただけでも半ズボンを履きたくなりますね。






そんなブームがやってくると、そのうち現れるんですよぉ〜。





















フォークとか投げ出すヤツ。














そんな大物ルーキーがクラスに現れたらこう言ってあげてください。

























"タマ"の大魔神と。
















こうして続々と半ズボン野朗が増殖。




そして、クラスはさしずめ・・・

























ヨコタマ・ベイスターズ。













でも、あまり調子にのるとやっつけられちゃいます。























読売巨チン軍に。


























ヨコタマ VS 巨チン。



















先発「"タマ"の大魔神」のヨコタマに対して、巨チンの先発・・・


























シコースキー




シコースキー。















う〜ん、なんか巨チンのほうが少し大人・・・。

















あ、そうそう!



ものすごく本題からずれちゃいました。















半ズボン履いた時に"タマ"がはみ出ることを一番かっこよく表す言い方でしたね・・・。





これっきゃないでしょ!























モーガンフリーマン




コーガン・フリーマン。










ここをクリックしないと、一休さんが「雑巾がけ」をしに来るらしいぞ!
寝てようが何しようが「気にしないぃ〜♪気にしないぃ〜♪」らしいぞ!
ケンカはからっきしだからと言ってなめてると痛い目に遭うらしいぞ!
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描くせぇるすまん。

最近のあのニュースのせいで、運転がめちゃくちゃ疲れます。








ガードレールに金属片。











外回りで長距離を運転してるとやたら見てしまいます。














でも、1個発見♪
















なぜか得した気分。








パンチラ見えた時と同じ気分。


















意表。












意表を衝かれると、人はそれになぜか魅力を感じてしまうのです。









レッサーパンダが立ち上がったり、ピアノ弾ける外人が海岸で見つかったりするのは同じニオイがします。





















でも、こういう意表の衝き方は反則だろ。

sasaki




ワラタ2ッキ様より拝借。



















でも、まぁオレも。







会社からクタクタになって帰ってきた後に、上手いヘタは別として絵とか書いてたりするわけだし。















何も言えるわけねーべや。







バカ生徒。
















ここをクリックしないと、7個目のドラゴンボールが見つからないらしいぞ!
もちろん神龍どころか、竜雷太も出てこないぞ!
ドラゴンレーダーとか、そういう"文明の利器"にすぐ頼る人って嫌いだなぁ。
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プッシュ君。


ネットで波乗りをしていたところ、あの人のすごさを再確認してしまいました。





















オシオマナブ君。

















ま、とりあえずここでは「プッシュ君」と呼ぶことにでもしておきましょう。












それにしても、見直しましたよ。














うすうす気付いてはいましたが、こんなに面白い人だとは・・・。






















ここのサイトに彼の伝説の名言が載ってるんですが、それがかなりカッコイイんです。















まず、生まれて一番最初に発した言葉が





















「Rock'n Roll Is Dead」


























5歳くらいまでは彼は無口だったんですかね?























そして、彼は自分の誕生についてこう語っております。























「俺はカート・コバーンの生まれかわりだ」

















プッシュ君は78年生まれ。






オレと同い年なんですね〜。













かたや、カート・コバーンが死んだ年。

















1994年。













プッシュ君てば・・・

















あったまいぃ〜♪














わかる。




わかるよ。









女の子がプッシュ君にときめいちゃう気持ちが。





















かと、思いきやこんなコメントも。



















「俺はオアシスの生まれかわりかもしれない・・・」















オアシスって・・・。



















死んですらいねーし。
















しかも、


















バンドだし。














やっぱり、あれですね。





オレのような凡人には理解できない頭脳をお持ちのようです。


















そんな頭のいい彼はこんなことまで言ってます。

















「俺、昔、東大受かったんですよ。でも日本の大学なんてウゼーと思って・・・」




















受験しに行くだけのほうがよほどウザイのでは?





















高校を中退してて、大検もとらずにどうやって東大の受験を受けたのかはよくわかりません。









でも、一般人が知らないだけできっとあるのでしょう。



















プッシュ枠が。



















そんな「リアル出来杉君」のような彼は若い頃から苦労が耐えなかったそうです。




















「俺、卒業式は全部ボタンなくなりました(が、何か?)」





















なにも、卒業式の日に来ることないじゃんねぇ〜?
























ボタン泥棒もさ。
















だめだよぉ!






タダでさえ狙われやすいんだから〜。




















マジックテープとかにしなきゃ。






























「オマエらが今付き合ってる女はオレと付き合えないから仕方なくオマエらと付き合ってるんだ。」



















てことは・・・














オレの母ちゃんはプッシュ君と結婚できなかったから父ちゃんと結婚したのか?















いや、まだプッシュ君も結婚してないからなぁ。










わかりました!



とりあえず、そこまで言うなら、
















オレの両親、離婚させてあげます。

















そうなりゃバツイチですが、よろしく。














すっげー天パーですが、よろしく。














チャームポイントは"メガネ"だそうなんで、よろしく。



















ところで、男子諸君!



彼はこんなことも言ってますよ!!


















「童貞って化石以下だよ」


















コラコラ、プッシュ君・・・。








それはいくらなんでも失礼でしょ・・・。



























化石に。












化石だってすごいですよ。






何千年、何万年もの間地中の圧力と戦ってきたわけですから。













それを悪い表現に使うなんて心外だなぁ〜。

















オレにしてみれば、















生まれながらにして経験済みってほうがよほど嫌ですけどね。






















高校中退して暴走族やりながら東大受かるぐらいですから、彼には相当な守り神がいるようです。




















「俺の守り神は竜だと思う」
























raita
←彼?(再登場)






















もう全てにおいて彼にはかないません。














ほんと、素敵ですねぇ〜。





















でもオレが女の子だとして、プッシュ君とオレに同時に告白されたら・・・























間違いなくオレを選びますけどね。




















だって、オレこういうの自慢する人、大っ嫌い。














「高校は中退です・・・。バイトしてたんですよ。どうしても欲しいギターがあって・・・。で・・・買って半年間ぐらいずっと授業中も弾いてて・・・先生もいい加減頭にきたらしく・・。俺が寝てる間に机の横のギターをけっ飛ばして、それでカチンときて暴れて、呼び出された教頭に・・・「お前は人間のくずだと言われて」また暴れて・・・。」


















先生、ナイッシュー♪
















こう見えてもオレは学級委員だったし。










ギターが欲しい程度で退学するくらいなら、童貞のままでいいし。










カチンときたからと言って暴れるくらいなら、化石のほうがいいし。

























どう考えても、オレにとっては


オレのほうが素敵。



















だからと言って、プッシュ君!












なっちゃダメですよ!
























オレの生まれかわりには。

















「プッシュ君よりはオレのほうが素敵かな」と思う人はクリックしてねん♪
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HERO。

最近、たくさんの人からコメントをいただけるようになりました。













次のエントリーへの大切な活力です。

















オレのセンスとシンクロできるユア・ブレインと、







コメントを入れられるような余裕のあるユア・スケジュールに・・・




















さんきゅー














べりー





















まっちょ。

まっちょ。


























それで、最近わかったことがあります。








まず。
















海外にもオレのファンがいること。















しかも、現役女子高生。




















"バカ"には「壁」はあっても、




















「国境」はないことが判明。




















そりゃ、そうです。










このブログは、世界標準化機構の規格・・・





















「USO 800」取得済。

















今後も世界を舞台にオイタをしちゃいます。

















それと、もう一つわかったこと。

















これを見てくれる人たち。






オレに負けず劣らず・・・



















数学わからず屋。


















学校の勉強が全てではないことがよぉ〜くわかりますね。

















むしろ、そこらへんの秀才よりよほど皆さんのほうがキレモノですから、大丈夫。



















の、はずです!






















これからもたくさんのコメントをお待ちしております。




















で、今日は最近のオレの周囲で"ある変化"が起こっていることについて。
















営業という仕事柄、日中けっこう外を歩く機会が多いのですが、最近よく見知らぬ人たちから声をかけられるんです。

















それがですね、


















全員子ども。






















同じ日に2回も「こんにちは!」と挨拶されました。













どっちも見知らぬ小学生。



















無論、「はい。こんにちは!」と挨拶返し。












う〜ん、気持ちいい。






















その数日後。


















ある大学病院の廊下で、ある助教授を待っていた時のこと。












ふとオレの前を通り過ぎる入院患者と思しき男の子。







その子がオレに向かい、ひとこと。
























「お疲れ様です!」




















なんだ?















いつの間にかオレ。















子ども達の間ではカリスマ的存在なのか?

















それはそれでうれしいんだけどさ・・・。




どうなんだろう・・・。




















"26歳のガキ大将"って。

























"遅咲き"すぎね?

























オレのものはオレのもの。


















子どものものもオレのもの。
























大人げなくね?






















ジャイアンに追いつくまで26年経過。









すでに「リサイタル的年齢」と言うより、






















「ディナーショー的年齢」。




















でも、いいや。







こうなったら今からでも遅くはない。







今後は子ども達のヒーローとして生きていこう!


























「仮面ブロガー」


















説明しよう!




仮面ブロガーYUSICは、改造人間である。




彼を改造したライブドアーはマスコミ界制覇を企む悪の株式結社である。




仮面ブロガーは言論の自由のためにライブドアーと戦うのだ。












「やめろぉ!ライブドアー!」






















〜♪〜







あーかいー







羽根はぁー














偽善のしるしぃー

















「いいとも」愛するブロガーが













わるーい ライブドアー












ぶっとばーすぞぉー













れっつ・ぎょー・ぎょぉぉぉー





















敵ぃーは、美人秘書ぉー




















ブロガー、 エントリー!








(エントリー!)












ブロガー、アップロード!










(アップロード!)
















滞るとー怖ーいぞー







仮面ブロガー

















ブロガー、
















右クリック!








(右クリック!)




















ブロガー、
















更新中にフリーズ!










(更新中にフリーズ!)


























今日の相手はー、何ネタだ?








(何ネタだ!)















仮面、ブロガー







〜♪〜


















今日も、そしてこれからも、仮面ブロガー・YUSICは"サイクロン"ならぬ愛機"Celeron"を駆り、並居る強敵と戦うのです。

















さて、次回の"仮面ブロガー"は・・・





























「恐怖!電車男!!」





























勝てっこね。





















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Profile
YUSIC
yusic2



1978年12月7日仙台市に生まれる。
小学校、中学校とそつなくこなす。
高校に入り、成績が二軍落ち。
それと同時にロックに出会う。
音楽の授業でやったこともないドラムをやらされ奥田民生の「愛のために」を演奏。
自分でも知らなかった才能に目覚める。
その後すぐに友人がやっていたT-SQUAREのコピーバンドにドラムとして加入。
高校の文化祭で初ライブ。
その間、歌もののバンドもやりたくなってしまい、LINDBERGのコピーバンドを平行して結成。
そのバンドではベースを担当。
ライブハウスでの初ライブはベースで出演。
やったことのないベースでもなにげに弾けちゃうオレの才能にまた気付かされる。
そんなことをしているうちに受験に失敗。
そっちの才能はないことに気付く。
浪人中はハトの生態に関する研究に明け暮れる。
二度目の大学受験で岩手県の大学に合格。
大学1年でバンド「B DASH JUMP」結成。
ドラム担当として手腕を振るう。
その時期にアコギを購入。
なにげにギターまでなんなく弾けちゃうオレ。
大学1年の学園祭ではカラオケ大会優勝。
歌までうまい。
大学2年のライブではピアノも披露。
とどまることなく溢れ出す自分の才能に恐怖を覚える。
また、このバンドのHPにて文才も発揮。
新たな趣味ができる。
大学4年の卒業時に「B DASH JUMP」解散。
その後就職し、うだつのあがらないまま現在に至る。


COUNTER!!!

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