Betcha!

日本伊達男協会公式ブログ

徒然糞

God Only ノーズ。





昔、しょちゅう神様にお願い事をしていました。




最近、神様にお願い事をしていないことに気がつきました。




お願い事をしていたあの頃よりも、お願い事をしなくなった最近のほうがよっぽど悩みは多いはずなのに。











自己責任の意識が強くなったからなのか、想像力が乏しくなったからなのか。




これがいいことなのか、悪いことなのか。




よくわかりません。














神様を頼るのは他力に依存する無責任さからなのか。




神様を頼らないのは自力を信じるエゴからなのか。




よくわかりません。

















最近は暇そうなオレの神様へ。



























オレの受粉を止めてください。





(追記)


イネ科植物の花粉症発症中。

現在鼻水の最盛期です。

自分のクシャミで眠れません。

ゴミを出す時、ゴミ袋が恥ずかしいくらいティッシュでいっぱいです。

「違うんだって!違うんだって!」と思いながら通学途中の女子高生の冷ややかな視線を気にしています。

オレの鼻水は毎分どれくらいの量が流出してるのだろう。

鼻の穴にタービン突っ込んで、水力発電でもしちゃうぞコノヤロー!



草の分際でオレ様と子作りしようとしやがって・・・。

早く枯れちまえ、ばーかばーか!


絶対に負けられない戦いはここにもある件。



あ、あのぉ・・・。





サッカーの日本代表がブラジル代表に勝つ可能性と、北朝鮮がテポドン撃ってくる可能性。




どちらが高いのでしょうか?













もしかして、後者なのでは?











のんきにサッカー見てる場合なのでしょうか?


テポドンにオフサイドトラップは通用しません。











なにせ、テポドンに関する今の状況・・・

















まるで、ペナルティーキック・・・。













しかも、日本のゴールなのにアメリカに守らせてるという「入れちゃってちょうだい」的この状況・・・。



日本人って平和だなぁ〜。











でもオレは必死ですよ!


だって、前回のテポドン1号・・・















東北かすめてるんですもの。














前回の発射事件の概要をウィキペディアで見てみてくださいよ。



テポドンは1998年(平成10)8月31日に人工衛星の運搬手段のかたちで試験的に発射された。
津軽海峡付近から日本列島を越えるコースを飛翔し、途中、第一段目は日本海に,第二段目は太平洋に落下した。
自衛隊のレーダーによる「着弾」予想地点は当初秋田県北部であった。

















オレ、太平洋と秋田県北部の間でブログ書いてるんですが・・・。















ねぇねぇ、全国の日本人達よ・・・













もっと、あせっていただけないでしょうか?



みんなもうちょっとビビろうよぉ〜ぅ・・・。













特に、東北人!



なんで君達はいつもそう引っ込み思案なんだ!!



前回の着弾地点が東京湾とか瀬戸内海とかだったら、日本中が大パニックになってたぞ!



東北はなめられてるんだぞ!



「あぁ、三陸沖かぁ〜。よかったぁ〜。」てなもんだよ・・・。



良質なあわびが採れなくなるくらいじゃ済まないんですよ!!



一度撃たれたらナウシカでも止められませんよ・・・。



ナウシカ

















昨年、北朝鮮国内でクーデターが起こるという噂が一時期流れましたが、あれは一体どうなったのでしょうか?


ODAや米軍に回してる金があるなら、北朝鮮の政治幹部や軍幹部を買収したほうが早いのではないのでしょうか。


手っ取り早く「ヒットマン日本代表」を編成してくれてもいいですけどね。











あ!


ダメだ・・・。















決定力不足だもの・・・。

(゜ρ゜)ヤナーギサーワ♪ 

不思議なポッケの持ち主の件。


なんか、最近おもしろくない。



というか、仕事の問題大杉漣。





そんな時はyusic的思考法が良く効くのですが、最近あんまり使っていなかったせいか鈍っちゃってもう・・・。


一昔前は“「なんでもないようなことが〜♪」、オレの手にかかると面白いことに!”系の力技が出来たのに、しばらくやってなかったからなぁ〜。












朝起きたら外人になってたりしないだろうか・・・。






|^・ω・)/ ハロー♪














オレの孫がドラえもんを送り込んでくれたりしないだろうか。






((≡ ̄♀ ̄≡))/T タケコプタ〜














ドラえもんねぇ〜。


みんな欲しがるねぇ〜。


でもさ、ほんとに欲しいのって四次元ポケットとその中身じゃね?


ドラえもんってあくまで四次元ポケットのオプションじゃね?


だって、マイクロソフト的に言えば四次元ポケットがウィンドウズであって、中身の道具がワードとかエクセルとかであって・・・。


それ言ったらドラえもんって・・・
















「しゃしゃり出てくる邪魔なイルカ」程度のポジションじゃね??




イルカ


てか、カラーリングも一緒だし。

(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!

心労新譜。

えー、超久々の更新です。



4月から6月にかけてもう猛烈に忙しかったのです。



以前にご報告をした通り、5月3日から7日までマレーシアとシンガポールに行っておりました。
昨年度の成績優秀者として特別社長賞なるものをいただき、そのご褒美として行ってきました。
とはいえ、一応仕事だったので工場見学がメインイベントだったんですけどね・・・。


で、その直前に友達から結婚式二次会の幹事を依頼されまして、帰国後から早速準備に取りかかるというスケジュール。
さらに、本番二週間前に披露宴の余興までオレに頼みやがったので、その練習(弾き語り)と同時進行。


オレに依頼したからには「普通の二次会にはしたくない」ということだろうと友人の暗黙の意思を勝手に確認し、企画段階から恐ろしく気合を入れました。
正直言って普通の二次会にはない形式をけっこう取り入れたのでかなりの賭けでした。
一昨日が本番だったんですが、参加者の方々をはじめ、お店や周りのスタッフのみんなが力を結集してくれたおかげで大成功だったと思います。
自分で言うのもなんですが、なかなかいけてる二次会だったかと。


オレ個人として特に力を入れたのが、二次会の案内状と二次会本番のオープニングムービーです。
二次会を映画仕立てにしてしまうというコンセプトを勝手に作ってしまったため、案内状も映画のパンフ風に作りました。
おかげで参加者が増えるという珍現象が。
いや、オレって営業の鏡。


二次会のスタート時に使用したオープニングムービーはFlashを使用して映画風に作りました。
それをお店のプロジェクター使って80インチの大画面で放映しました。
これまた意外と大好評。
見知らぬ人から自分の結婚式の時も作ってくれとか、会社のPRムービー作ってくれとか依頼が殺到。
ど素人のくせに、「オレってプロになれるんじゃね?」とか夢見ちゃったりもして・・・。
Flashとしては相変わらずヘタくそだとは思うんですが、プロジェクターが映像を適度に粗くしてくれたおかげでそれっぽく見えたというのがよく見えた一因だと思います。


なんか、Flashはオレの人生の小さい転機になりうる存在のような気が少ししてます。
そういった存在の例はバンドとかブログとかなんですが、Flashもけっこうそんな存在になりつつあります。
バンドにしてもブログにしても、オレの人脈を増やしてくれました。
Flashもそんな感じになってきてます。


実は以前に某ブロガーからブログのバナー広告の作成依頼を受けまして、それを作ったことがあります。
で、それを見た人から「自分もこういうバナーを作りたいので作り方を教えて欲しい」というメールをいただいたりしてます。
前に自分が学会展示用に作ったFlashも、知らないうちに全国の支店・営業所で使われているらしく、色んなところから作成依頼や問い合わせが来たりもします。
そういった人以外にも、オレに影響を受けてFlashを始めたという人もチラホラいたりして、けっこう喜んでます。



が、一つだけ問題があります。
















オレ、こんなにヘタくそでいいんでしょうか??








なんか色々チヤホヤされてる割には、あまりにもクオリティが低すぎる。
そして、本家マクロメディアのFlashでは作ったことがないという事実・・・。


これで浮かれてちゃいけません。
ちゃんと勉強しないと。
ってことで、少しずつ勉強しようと思います。

なにせ、バンドなどとは違って直接仕事にも活かせそうなので。

遊びや趣味を仕事に活かす。
社会人にとって、けっこうこれって大事です。
「遊びで始めたことが仕事に活かせると仕事にも使う」→「仕事で普段使ってると、遊びで使うときも難なく利用できる」→「遊びで作ったものが仕事を呼んでくる」といった具合にうまくループするんです。
元々、何かを作ったり表現したりすることが好きな性分ということもありますけどね。
そういうことが大嫌いな人には向かないかもしれませんけど、オレは来るべき「Web2.0」時代に向け、常になんらかの表現者ではあり続けたいと思います。




それにしても、今回の二次会。
何より、当の新郎新婦が感激してくれたのが一番でした。
なんでもかんでもオレに頼みやがった友人に天罰を与えてやろうかと本気で思った時もありましたが、最後までがんばってよかった。
今頃ハワイで浮かれてるんだろうが、お土産は相当弾んでくれるんだろーな?









あー、ワイキキビーチが欲すぃー。



製作日数、9861日。




これこれ!








酒をもて。












チンチーン!




(「チンチン」=「乾杯」byポルトガル語)

















27年前の今日。



一人の天才がこの世に生を授かりました。

















それが、オレです。










そう。



今日はオレの誕生日。



待ちに待ってない誕生日。










もう27歳か・・・。












27歳と言えば、ジミヘンが死んだ年。




カート・コバーンも死んだ年。




ジム・モリソンもジャニス・ジョプリンも死んだ年。




そっか、ロックスターは27歳に死ぬのか。















ということで、今日からオレの晩年の始まりです。














縁起の悪い話はこれくらいにして、ここで特別ゲストに歌でも一曲歌ってもらいましょう。





それではポルトガル帰りの長渕剛さんで、「乾杯」!













チンチ〜ン♪



今ぁ〜君は人生のぉ〜大きな〜大きな〜舞台にぃ〜











勃ぁ〜ちぃ〜♪















はぁ、27にもなって何やってんだよ、オレ・・・。











かの有名な諸葛亮孔明は27歳にして劉備玄徳に三顧の礼で迎え入れられ軍師になりました。




織田信長は27歳にして今川義元を桶狭間で打ち破りました。




野茂英雄は27歳にして大リーグに行きました。














一方、オレは27歳にしていまだに「チンチン」とか言って喜んでます。













孔明が天才軍師になると言う時に、オレは「三顧のチンチン」。




信長が今川義元の首を討ち取ってる時に、オレは「桶狭間のチンチン」。




野茂が大リーグのマウンドに上がっている時に、オレは「トルネード・チンチン」。














これだから、ピーターパンはつらい。














てゆーかよー。



みんなすげーんだなー。



偉い人ってやっぱすげーんだなー。



27歳くらいになるとやっぱ相当立派なことしてるんだなー。
















オレの26歳の一年間はどうだったろう。








結構仕事がんばったな。


うん。


それなりにバリバリやった。


そして、仕事やブログを通じていろんな人に出会ったな。













今年もいろいろがんばろう。



そして、皆様今後ともよろしくお願いします。



















それでは、次の曲は満州帰りの長渕剛さんで、「順子」!











以下自主規制。










大人だから。


日々是決戦。


皆さん、おひさしブリジストン。


お元気ですか??






オレはお元気ではあるんですけど、仕事が相変わらずめたくそです。


ここ三週間くらいほぼ休みがありません。


まるでバーチャル戦時中。


月月火水木金金ですわ。


土日も仕事なんですよぉ〜。


オレ、営業なのに仕事でフラッシュ作ったりしちゃってます。


展示ブースで流す映像として。


いやぁ、まさか遊びで手を出したフラッシュが仕事で使えるとわ。


やっぱり色々やってみるもんですね。












ところで、今日のお話。







家の近くのコンビニに少しイッちゃってる男性店員がいます。


どもり方からしてちょっと危なげな人なんですが、客の応対がものすごいんですよ。






まずは、おつりの返し方。



この間のオレの買い物、1500円のおつりだったんですよ。












店員:「お、お、大きいほうからお返しします。」













で、まず渡してくるのが500円玉。













彼の"大きさの基準"は金額でも面積でもなく、質量です。














札だけのおつりでもやらかします。




9000円のおつりの時など、最高です。









よく銀行員がするように指でパタパタめくって、見せ付けてからおつり返すやり方あるじゃないですか?



最後に「パシッ!」なんてやられた日には軽くむかついちゃうあれです。













彼もあれに憧れてるみたいですね。


で、オレの接客の時に彼にとってその最大のチャンスが訪れたのです。


なにせ、おつりが9000円ですから。



5000円札と1000円札の夢の競演です。











ところが、彼・・・。


オレにそのパタパタを見せ付けながらこう数えやがりました。











店員:「イチ!ニ!サン!シ!・・・キ、キュウ!














4千円から突如9千円に!




おつりの"5階級特進"です。






普通、こういった場合5千円札から始まるじゃないですか。


「ゴー、ロク、シチ、ハチ、キュウ。9000円のおつりになります。」みたいな。







彼はその喜びに打ち震えすぎてあわてて千円札からパタパタやりだしたもんだから、最後につじつまあわせの"5階級特進"になってしまったんですよ。







おかげで、最後に登場させられた樋口一葉も苦笑い。



つられてオレまで苦笑い。









この生ぬるい不快感は他ではちょっと味わえません。














でも、その店員。


問題なのはおつりだけじゃないんですよ。









「トイレ貸してくださ〜い。」って来た女の子に「よ、よろしくお願いします!」って言うんですよ?




それじゃどう見ても、聖水プレイヤーじゃないですか!











さらにその女の子、結構トイレに入ってたんですよ。




おそらくウンコしてたんでしょうけど、それもあってかそそくさと何も買わずに店を出ようとしたんですよ。









そしたら、また店員。












「あ、あ、ありがとうございました!ま、またお越し下さい!」
って言うんですよ?






まさか、黄金プレイヤーだったとわ・・・。












オレは思わず心の中でつぶやきます。









「まちのほっとステーション・・・スカト○ーソン。











ま、オレも彼と大差ないのですが・・・。















でも、素でむかつくんですよ、彼。





タバコ買うときとか一回でその銘柄を持って来れないんですよ。





オレが「ハイライトのメンソール」って言ってんのに、「ラークマイルド」とか持ってきやがるんですよ!





全然かぶってねーよ!










店員:「こ、こちらでよろしいでしょうか?」
















全くもってよろしくない。

















そして、次に持ってきたのが「ラッキーストライクのメンソール」




いい加減に、心の広いオレでも声を荒げてしまいます。











オレ:「だから、ハイライトのメンソールだってば!」
















店員:「え、え?・・・あ、あたためますか?


















どこの世界に「あったけータバコ」吸うヤツがいるっつーんだよ・・・。









試しにレンジであっためさせようかとも思いました。



中の銀紙をスパークさせてやろうかとも思いました。



でも、他の客にオレが変態だと思われるのも癪なのでやめておきました。














オレ:「あ、あたためなくていいです・・・。」











店員:「では、300円になります。」

















こうして、ラッキーストライクメンソールを買ったオレ。























やべー、超やさしー。



着信アリ 〜YUSIC edition〜


どっどどどどうど どどうどどどう。

どっどどどどうど どどうどどどう。












どーも、こんばんわ。



「風邪気味の又三郎」、YUSICです。











昨日のスマステで北野監督がこんなことを言ってました。


観客の心情は監督の演出によって左右されていると。


確かに、役者がどんなに号泣しているシーンでもBGMが吉本新喜劇のホンワカパッパな音楽なら観客は泣けません。







それを考えると、本当の役者って演技をしている俳優ではなくて、演出をしている監督なのではないでしょうか。


監督が表現したいものに肉付けをしているのが俳優の演技なのではないでしょうか。


例えるならば、"俳優"がギター、"音響"や"照明"がエフェクター、"カメラマン"がアンプ、"脚本"が楽譜。


そして、肝心のギタリストが監督なのではないかと。


北野監督のインタビューを聞いていてそう思ったわけです。











で、またいつものクセで、オレもやってみたいなと。


オレが監督をやったらどういう映画になるのかやってみました。


監督が違うと、どういう違いが出るのかを皆様にお見せしたいと思います。











さて、ここでオレが勝負するのは三池崇史監督です。


題材は最近ドラマにもなっている「着信アリ」。


それでは、オレの監督バージョンでどうぞ。

















「着信アリ」〜YUSIC edition〜













着信あり

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル











ポチ・・・


















あり


( ・_ゝ・)ツマンネ















オレって絶対ホラーとか向いてないよね?
オチのあるホラーほどムカツクものないもの。
オチてんのかわかんねーしさ!

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トウヒコウ。




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見ざる。








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言わざる。








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効かざる!









年金よりも心配です・・・。

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オシャレな言い訳。






どーもー、YUSICでーす。










「ソ」だけどうして「あおいそら」なのか未だに納得できていない、YUSICでーす。














さて。



私、朝がめっぽう苦手です。








中学までは何とかなりましたが、高校からは遅刻の常習犯でした。


言っておきますが、したくてしてるわけではありません。


どうしても苦手なのです。






オレをはじめ、遅刻する人の大半はしたくてしてるわけではないと思います。


「へっへっへ、遅刻してやったぜ」なんて気持ちの余裕は何回繰り返しても出てきません。


学校や職場に向かう道中、意外と本気で「大災害でも起こらないだろうか」などとと考えてしまったりもします。









そもそも、なぜ遅刻するのが悪いことなのか。


本人にしてみれば、全然問題なしです。


なにせ、寝てたんだから。









ようは他人に迷惑をかけるから「悪いこと」なのです。


では、迷惑をかけた相手にどうやって償えばよいのでしょう。


この申し訳ない雰囲気をどうやって打破したらよいのでしょう。












それには、これしかありません。








オシャレな言い訳。









オレは高校の頃、「電車に乗り遅れました。」という奴等に混ざって、「自転車に乗り遅れました。」という言い訳を使ってあっさり怒られたことがあります。














きっと、オシャレじゃないからに違いない。







「おい。遅いぞ。どーしたんだ?」という先生の問いかけにいかにオシャレに答えるか。



そのオシャレ具合が「憎めないヤツ」になるか「憎むべきヤツ」になるかの境目です。












そこで、遅刻の言い訳に歌の歌詞を織り交ぜてはいかがなものでしょう?


オシャレになるに違いありません。


きっと快く許してもらえるに違いありません。
















先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒A:「三歩進んで二歩下がってたんで・・・。」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」










先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒B:「おどけた歌で慰めてまして・・・」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」











先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒C:「愛で空が落ちて来たんすよー!」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」











先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒D:「お肉の手入れとサインの練習してまして・・・」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」













先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


オレ:「手首を流れる血をお前の身体に絡み付けると一瞬のうちによみがえる記憶に視界を閉ざされ・・、」


先生:「はい。じゃぁ、先週の続き。セリヌンティウスが暴君ディオニスに捕らわれたところからはじめます。」













これ、それぞれ何の歌かわかるのだろうか・・・。
全部わかる人、ちゃんといるよね・・・?
というか、明日ちゃんと起きれるかフアンダースの犬・・・。

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同意、4!



鬼ぃ〜のパンツは、いぃ〜パンツぅ〜♪



つよーいぞー♪つよーいぞー♪




鬼ぃ〜の特技は、Eぃ〜メールぅ〜♪



いがーいとー♪マメーだぞー♪









ということで、こんばんわ。




リテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリールです。











そろそろ秋がやってきますね。




オレは春と秋には決まって学生時代に戻りたい衝動に駆られます。









社会人になっても未だにちゃんとした大人になりきれていません。




大人になったなと感じることといえば、シャープペンやルーズリーフを使わなくなったことくらいです。




あぁ、オレって「しゃかりき☆コロンブス」ならぬ「ししゅんき☆ロビンソン・クルーソー」・・・。










こんな切ない夜はシュールな歌でも歌って眠ることにします。













あなたが私にくれたものぉ〜♪


道場が口出ししたピラフぅ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


ケンドー・カシンのブロマイドぉ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


さとう玉緒のツメの垢ぁ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


エヴァンゲリオン零号機ぃ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


天下分け目の関が原ぁ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


スリジャヤ・ワルダナ・プラコッテぇ〜♪











前向きだったけどぉー♪





外反母趾ぃーなんてぇー♪









前向きだったけどぉー♪





つま先ぃークレッシェンドぉー♪













バイバイ・マイスィート・トーキック♪














94年W杯アメリカ大会決勝戦でPKを蹴るバッジョの真似ぇ〜
(↑早口で)








してあげるわ♪














"シュール"でくくればなんでもやっていいというわけではありませんね・・・。


面白くない人は全く面白くないでしょうし。


第一、この歌は"シュール"というジャンルに分類されるのでしょうか。


オレが理解している"シュールの定義"が間違っている可能性も・・・。


ということで、オレがそうだと思っている"シュール"を最後に書いておきましょう。











面接官:「あなたは尊敬している人物とかいらっしゃいますか?」





受験生:「強いて挙げるなら、チャゲ&飛鳥の"メガネのほう"ですね。」












確か、こういうことでいいんだよね?
 ↓
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Profile
YUSIC
yusic2



1978年12月7日仙台市に生まれる。
小学校、中学校とそつなくこなす。
高校に入り、成績が二軍落ち。
それと同時にロックに出会う。
音楽の授業でやったこともないドラムをやらされ奥田民生の「愛のために」を演奏。
自分でも知らなかった才能に目覚める。
その後すぐに友人がやっていたT-SQUAREのコピーバンドにドラムとして加入。
高校の文化祭で初ライブ。
その間、歌もののバンドもやりたくなってしまい、LINDBERGのコピーバンドを平行して結成。
そのバンドではベースを担当。
ライブハウスでの初ライブはベースで出演。
やったことのないベースでもなにげに弾けちゃうオレの才能にまた気付かされる。
そんなことをしているうちに受験に失敗。
そっちの才能はないことに気付く。
浪人中はハトの生態に関する研究に明け暮れる。
二度目の大学受験で岩手県の大学に合格。
大学1年でバンド「B DASH JUMP」結成。
ドラム担当として手腕を振るう。
その時期にアコギを購入。
なにげにギターまでなんなく弾けちゃうオレ。
大学1年の学園祭ではカラオケ大会優勝。
歌までうまい。
大学2年のライブではピアノも披露。
とどまることなく溢れ出す自分の才能に恐怖を覚える。
また、このバンドのHPにて文才も発揮。
新たな趣味ができる。
大学4年の卒業時に「B DASH JUMP」解散。
その後就職し、うだつのあがらないまま現在に至る。


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