永遠の少年、ピーターパン。




マイケルもなりたがった、ピーターパン。















でも、ピーターパンってそんなに素敵なものなのでしょうか?




大人になれないってそんなに素敵なものなのでしょうか?

















ピーターパンは居酒屋に行っちゃダメです。




ピーターパンはおしぼりで顔拭いたりしてもダメです。




ピーターパンは「銀座の恋の物語」とか唄ってもダメです。




ピーターパンは"シメ"にラーメン食べたりしてもダメです。




ましてや、電柱に手をついてゲロ吐いたりしてもダメです。














ピーターパン・・・
















そんなにいいか?














とはいえ、オレは果たして「大人」なのだろうか・・・?




ふと仕事中に考えてみる。











第二次性徴期もとっくに過ぎている。



二十歳も過ぎている。



仕事もしてるし、車だって乗っている。



毛だってちゃんと生えているし、ズルムケだ。















オレはきっと大人なんだな。











でも、なんかあいまい。





もっと、衝撃的にわかるような境界線はないものだろうか。



















(*゚ロ゚)ハッ!!









オレはまた新たな真実に気付いてしまった・・・。






















オレの「大人の定義」↓














大人とは、異性間の性交渉の経験者である。























それはなぜか。














「おとこ」+「おんな」=「おとな」




















なんて親切な作りをしてるんだ、ジャパニーズ!!





「おとな」って言葉は「おとこ」と「おんな」が合わさって出来ている言葉なんだねぇ〜。









それを裏付けるかのように、漢字にしてもほら・・・













きくなっちゃった♪」














う〜ん、そう考えると「想い出がいっぱい」って歌はすごくイヤラシイ歌だなぁ。













大人の階段の〜ぼるぅ〜♪


君はまだシンデレラさ〜♪


幸せは誰かがきっと〜♪


運んでくれると信じてるね〜♪


少女だったといつの日か〜♪


思う時が来るのさ〜♪














うーん、実に意味深!





決めました。



オレは今日から女の子の内股のことを










「大人の階段」と呼ぶことにします!












この歌はきっと「処女喪失」のテーマソングなんですね。







ものすごく分厚いオブラートに包まれてますが、間違いありません。











「少女だったといつの日か思う時が来るのさ」






本当は「少女」ではなく「処女」なのでは?




歌だから「しょじょ」が「しょーじょ」と伸びてしまっただけなのでは??

















「幸せは誰かがきっと運んでくれると信じてるね」







この表現は秀逸ですね。


この女の子はどうやって子どもが生まれるのか知らなかったのでしょう。









コウノトリが運んでくれるもの
と信じていたのでしょう。





















「大人の階段のぼる」は無論、「アレをする」ってことですね。







「お茶しない?」に引き続き、伝説のナンパ法が流行りそうです。











「大人の階段のぼらない?」











仮に、AとかBまでしかいけなかった場合は























「踊り場止まり」。












「大人の階段」が使用できない際は、





















エロビデオなどの「非常階段」をご利用下さい。











大人のエスカレーターのぼりてー。
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