Betcha!

日本伊達男協会公式ブログ

2005年04月

今日こそ泣かすぞ。

昨日のエントリでオレの幼少期を書きましたが、今日も続きを。








小さい頃。









おれんちってこういう家だと教わりました。




















ものすごく貧乏だと。

















食べていけないわけではなかったんですけど、きっと教育の一環だったんでしょうね。





お金を大事にする子どもに育てたいっていう。
















でも、そのせいでオレは何度涙を流したことか。
















あるショッピングセンターに買い物に言ったときのこと。








オレはよくある「子どもの遊び場コーナー」で遊んでいました。
















狂ったように遊んでました。














で、家に帰った後、あることに気が付きました。













お気に入りのミッキーの靴下を履き忘れてきたことを。











はい、













号泣。


















それを失くしたということ自体悲しかったんですが、それ以上に悲しいことがあったんですよ。











もう二度とミッキーの靴下は買ってもらえないんじゃないかという懸念。







なにせ、




















貧乏ですから。

















ミッキーの靴下以外にオレがお気に入りだったもの。















E・Tのキーホルダー。

















今思えば全然可愛くないんですけど、当時はひどく気に入ってました。















そのキーホルダーが盗られたんですよ。












近所に住んでいた年上の子に。




















再度号泣。















返してよー!!














ぼくんち・・・














二度と買ってもらえないんだぞー!!














あぁ・・・書いていて涙が出てきますね・・・。














普段からあんまり欲しいものを買ってもらえなかったんですよ。





こっちも気を使ってたんですよ。











でも、たまたま大好きな昆虫の本を買ってくれるというので、買ってもらったときがありました。














寝る時にその日に買ってもらった本を楽しみに読み出したんですよ。













読み進めるとあることに気づきだしたんですよ。


















持っている本とほとんど内容が重複していることに。



















声を押し殺すために枕に顔をくっつけて一人で泣きました。
























実に不憫。














でも、もっと不憫なことがあるんですよ。






幼稚園の七夕祭りの時。






みんな短冊にいろいろ書くじゃないですか。












「おはなやさんになれますように」とか、「ウルトラマンになりたい」とか・・・。





方や、オレの短冊。






























「かけいがらくになりますように」
























うわぁぁ〜ん!(涙)

・゚・(ノД`;)・゚・





小公女セーラのようなオレの幼少期に捧げるワンクリックカモン!

策士、策に溺れる。

オレは幼稚園の時、既に九九が言えました。






字も書けたし、絵も他の子より上手に書けました。







小さい頃から車が大好きで、大人たちはよくオレを近くの国道に連れて行ったものです。













走り過ぎていく車の車種を全て言えました。













近所の人はこう呼んだものです。




















神童と。















でも、その頃から変なところがありました。









高校の時、押入れから当時書いたと思しき日記を見つけました。










夏のある日、仙台の七夕パレードを見に行った日の日記。













きょうははーれーをみました。















かっちょよかったです。




















その頃からオレは素敵な言い回しを知っていたようです。





別の日。














くもりがらすをてでふいて

















あなたあしたがみえますか。





















なぜか、大川栄作の名曲「さざんかの宿」を書き写してます!








幼稚園児に「あなたあしたがみえますか?」と聞かれても返答に困ります。














きっと成長が人一倍早かったんでしょう。





そして、今でも鮮明に覚えてる思い出。













オレはその思い出を「本屋事件」と呼んでいます。













一人で近所の本屋に行ったある日。












いつものコーナー(「よいこ」とか「めばえ」とかあるコーナー)にも飽き飽きしていたオレは奥のほうへ行ってみることにしました。











その未開の地に足を踏み入れた「しゃかりきコロンブス」













ものすごいものを見つけます。
















成人誌コーナー。




















「金が出たぞぉぉー!!」








「よいこ」のコーナーよりも奥に進んだことのなかったオレは一人バーチャルゴールドラッシュ
















「わるいこ」のコーナーがあったとは・・・。











冒険で得たものがあまりにもすばらしかった。




人がなんと言おうとその時のオレはこの世で一番すばらしいことを達成した気分でした。




世界で初めて大西洋単独飛行を成し遂げたチャールズ・リンドバーグにも負けはしません。













「股間よ、あれがエロの火だ。」













で、このチンコバーグ。







勢い勇んで成人誌コーナーに突入。












すげー!すげー!










その数の多さにひとまず圧倒されます。










今までは「おかあさんといっしょ」を楽しんで見ていましたが、今日からはそれもできなくなります。








だって、気づいちゃったんですもの。















「おねえさんといっしょ」の方が数百倍素敵だということに!














ネズミの「ポロリ」より、













おねえさんの「ポロリ」のほうがよほどニコニコ島だということに!















でも、自分は幼稚園児。






コレは幼稚園児が見てはいけないものだというのは直感的に理解できます。






かといって、ここで引き下がっては男が廃る。










そう、そんじょそこらの幼稚園児と一緒にして欲しくない。








オレはなんと言ったって





















九九が言えるのだから。














そうそう。


オレは外見を歳相応に合わせているだけであって、中身はもう見る資格がある大人なんだ。













このキン肉マンのスニーカーだってブラフさ。













と自分をいかに奮い立たせてもなかなか見る勇気が出ません。







でも、見たい。







客はオレ一人。






あとは店番のババアが一人いるだけ。











このババアさえどうにかできれば・・・。









そこで、作戦を練りました。














名づけて、「子どものしたことですから作戦」















幼稚園児としてこの立場を逆利用しない手はないと思いつきました。



ほら、よくいるじゃないですか。



店の中で走り回る子ども。












それを自分で演じることにしました。













最初は関係のないコーナーを走り回ります。







無論、無邪気な笑顔を振りまくのは忘れません。










結構疲れはしますが、全然苦になりません。














全てはエロ本を見るためですから。













最初は子どもコーナーを数周旋回し、次は店全体。










最後に目的地に爆撃です。










とはいえ、立ち止まることは許されません。







なにせ、遊んでいる子どもを演じているのですから。













一周するたびにエロ本を一ページずつめくっていきます。















当時のオレは一歩のようなインファイターでは戦えないことを知っていたのです。

ippo











目指すは宮田君のようなアウトボクサー。

miyata











目の覚めるような















エロ本ヒットアンドアウェイ!













エロ本コーナーに走っていって一瞬でその内容をくまなく見る







そして、ページをめくり風のように走り去る








コーナーを一周してきてさっきめくったページを一瞬で記憶







そして、またページをめくる












この繰り返しです。
















ページをめくる度に年頃の女性の淫らな姿が現れます。








我ながら完璧な作戦だと思っていましたが、所詮は幼稚園児。
















遊んでいる割にはスピードが速すぎることをババアに気づかれます。















「ちょっとボク、こっち来なさい。」














視界の外から飛んでくるカウンターパンチをモロに食らった瞬間です。









「今、エッチな本読んでたでしょ?」











あまりにパンチがきれいに入ったため、ヒザに来ています。








ガクガクブルブル・・・
















「ああいう本は大人になってから読みなさい!」













一周ごとにめくっていったエロ本はそのままに一目散に本屋から駆け出しました。














あぁ、どうしよう・・・







きっと警察に通報されるんだ・・・










ハレンチ幼稚園児として出頭しなくちゃいけないんだ・・・











明日の朝刊に載っちゃうんだ・・・








「本屋で暴走

 エロエロちびっこローリング族



















早くも「人生の終わり」を感じました。









今思えば笑える話なんですがね、一つだけ笑えないことがあるんですよ。
























その時から成長してんのか??





押してから風のように走り去れ!

期待のショートホープ。

最近のオレの楽しみ。






それは先月職場に入ってきた新人君のメモを盗み見ることです。
















毎日度肝抜かれます。























オレは一人で二人分の仕事をやっているのですが、そこに補充人員として先月その彼が入社してきたわけです。









まだ研修期間中なので、かかってきた電話とかを取らせてます。



まだ23歳なのですが、一応中途採用なので社会経験はあります。



でも、前の会社では電話を取ることがなかったみたいで、かなりテンパってるご様子。








前から言ってますが、ウチは医療機器を扱ってるんですよ。



なのに、彼のメモにはこんな文字が・・・。




















「イクラ」






















ばぶぅぅ〜!











何をどう聞き間違えてるのでしょうか。





気になって仕方がありません。













営業で採用されてるくせに・・・














「営業」という字を間違ってたりします。

くさかんむりむりぃ〜


















メモを見るとですね、肝心なことが書いてないんですよ。










「さきほど」とか「貸して頂けますか」とか書いてあって



















先方の会社名や名前などは皆無。















そこを書け!















ちなみに、彼の今日のメモ。






















「白いたけのこ」

























トリッパーがいるぞぉ〜!





オレはまだまだ孤軍奮闘。だから、励まして♪

戦争と平和。 -第五話-

オレのじいさんの戦場ノンフィクション物語、「戦争と平和。」シリーズも今回で第五話。




このシリーズは「オレの家族。」というカテゴリーに入れてあるので、暇な人は最初から読んで下さい。






さて・・・





今日も満州でのじいさんの話です。









今回はなんと、戦場でのラブストーリー。











もちろん相手はばあさんですが・・・。














二人がどこで出逢ったのかはっきりとしたことは聞いてないのでよくわからないのですが、じいさんとばあさんは同じ部隊にいたんですよ。












で、ある休みの日。















二人はそこいらにあった車で出かけたんだそうです。












もちろんじいさんは無免許でしたが、当時はそれが普通だったみたいです。










二人はず〜っとず〜っと走り続けました。











そして・・・












ロシアとの国境に到着。
















満州とロシアを隔てる有刺鉄線。










時は第二次世界大戦中。










それはさながら世界を二つに分ける壁とでも言えるでしょう。














戦争中の休みに二人っきりでせっかくデートできるってのに、














どうしてわざわざ厳戒態勢の国境を見物しに行ってるんでしょうか。


















満州の『ホットドッグプレス』にはそんなデンジャラスなデートコースが載ってるんでしょうか?
















































でも、そこはオレのじいさんとばあさん。

















見学だけとはいきません。



















なんと、















有刺鉄線の隙間からロシア国内に不法侵入。




















じい:「なぁ、はいろうぜぇ〜」










ばあ:「えぇ〜、ほんとに入るのぉ〜?」










じい:「なにもしないって」









ばあ:「えぇー・・・。じゃ、ちょっとだけだよ」

















おい!





じじい!





ばばあ!




















戦時中のロシアは




















ラブホテルじゃねー!

























しかし!












あまりに世界をなめているカップルが国境を超えた時、状況は一変します。























国境警備隊の監視小屋の窓が一斉に開放。















おそらく、中からは無数の銃口が昭和のバカップルに照準を合わせていたに違いありません。



















じいさんはこの時、「めちゃくちゃびびった」と言っておりました。












一つ言わせてもらっていいですか?


























びびるの遅すぎ。



















敵国の国境を越えてるんですから、当たり前じゃないですか。











普通だったら瞬殺です。



















オレはじいさんからこの話を聞いていたとき、思わず「で、どうなったの?」と聞いてしまいました。









とりあえず孫のオレがいる以上、その場で銃殺はされなかったにしろ、どんな目にあったのか気になって仕方ありませんでした。


























じい:「どうなったもなにも・・・」




























じい:「弁当食ったのよ」




























・・・。










は??









ちょっと待って!











どこで?

























じい:「その場でよ」



























おーい!
















ここにどうしようもないバカがいるぞぉー!


















二人も!!


























ここでじいさんとばあさんのラブラブデートをおさらいをしてみます。








出発



果てしない草原をひたすらドライブ



ロシア国境到着



ロシア観光(有刺鉄線に気をつけて♪)



無数の銃口に囲まれての素敵なランチタイム




















なめまくり・・・。













世界をなめまくり!!



















いやぁ〜、ロシア人ってものすごく心が広いんですね。

















オレが国境警備隊だったら













間違いなく乱射してますよ。





















こんなふざけたアベックにわ。





















バカのワールドカップがあったら、二人は間違いなく日本代表。















へたすりゃ、世界選抜メンバー。



















マラドーナとカニージャを超える伝説のツートップですよ。























「世界の中心で愛を叫ぶ」というベストセラーがありますが、
















おかげさまで・・・















「照準の中心で弁当を食べる」というヒット作が書けそうです。



















もしくは、




















「今、食いにゆきます」



















オレって本当によく生まれてこれたなー。







いろんな話を聞くたびに、思いますが・・・

















オレの誕生に至るまでって














なんてタイトロープ。






















なんとなくオレも簡単には死なない感じがします。












ところで、この話をじいさんがしていた時、近くにいたばあさんも当時の状況を思い出したようです。















「あったねぇ〜、そういえばそんなことが。」





















忘れかけるような話じゃねーだろ。

















熱海に行くのとはわけが違うんだぞ。

















さらに、ばあさん・・・


















「ほんとに楽しかったぁ〜☆」






























ときめくなぁぁ!!











二人の恋に涙したら撃て。


そういえば、コメントもジャンジャンちょうだいってば。

コピーをコピー。

政府の推進している薬物乱用防止キャンペーン。


そのキャッチコピー。







「ダメ。ぜったい。」





だめ











これを使って他のキャンペーンを企画することはできないものでしょうか。















東北楽天イーグルス優勝祈願セール。









「ダメ。ぜったい。」















贈収賄防止キャンペーン。










「ダメ。せったい。」














一人っ子政策。











「ダメ。がったい。」












こうやって見ると、なんでもできる気がするなー。









んじゃ、いじめ防止キャンペーンのほうもやってみようっと。






「いじめ、かっこわるい。」

































「ねじめ、かっこわるい。」







ねじめ
ねじめ正一



でも、かっこつけてるぅ〜♪







「押せ。ぜったい。」

用言化。

新たな言葉を作るにはどうしたらよいのか。





そこで、今日は国語のお勉強をしたいと思います。







「体言化」というのは知っていますか?






「体言化」とは、動詞・形容詞・形容動詞などの「用言」を名詞(体言)としての働きにするためのものです。




中学校で習いましたね?






例を出したほうがわかりやすいでしょう。






歩く→歩き



叫ぶ→叫び



パシる→パシり






こういったことです。



元は動詞であったものを名詞化することを言います。











そこで、新しい言葉を作るためにオレは「用言化」を提唱します。











体言化された言葉は一般的に最後の母音が「イ」の音で終わります。






反対に動詞の最後の母音は「ウ」の音です。








「ウ」の音を「イ」の音に変えると名詞になるのであれば、「イ」の音で終わる名詞を「ウ」の音に変えて動詞にしちゃってもいいじゃないか。










それが、オレの唱える「用言化」です。









例えば・・・












「尾崎」











コレは思いっきり名詞です。





コレを用言化すると、


















「オザク」













盗んだバイクで走り出したい人はぜひこの言葉を使ってください。











「オレは今日からオザク!」と。











心なしかアツイ人におススメです。




そういった男くさい人にはこんな用言化もおススメです。

















「ナガブツ」
















決して履物の類ではありません。



あくまでも、動詞として使うのですから。












はたまた・・・












「生理」












コレに関しては、ぜひとも女の子に活用していただきたい。

















「セイル」












人ごみの中でも全然使えます。











「あたしさー、来週あたりセイルわ。」















すごく実用的な言葉だとは思いませんか?









例えばですね、その気になれない時とかにも使えるんですよ。










現在進行形の形にしちゃえば。



























I am セイリング!













ロッド・スチュアートを思い出した人は押すべし!



御免のハンカチーフ。

先日、母校の共学化反対運動に署名してきました。















オレが在学中だったら、













無論大賛成。
















後輩だけにそんな楽園を差し上げるわけにはいきません。















オレたちは女の子と知り合うためにどれだけ苦労したことか。







神様にも仏様にも「かわいい子をオレにあてがってくれ」とお願いしましたよ。







初詣だって墓参りだってそんなお願いばっかりです。













どれだけ「星に願いを」したことか。










おかげで・・・

















下腹部ばかりが「夢見るピノキオ」。


















いやね、男子校生ってそんなもんなんですよ。







街に出ればね、ありもしない運命の巡り合わせなんかに期待してるんですよ。








ほのかにどころか・・・

















本気で。





















なにせ、オレたち・・・














「ハンカチ落としたフリ」とかもしてましたから。












よくテレビであるじゃないですか。









♀:「あ。すいませ〜ん、落としましたよぉ!」







♂:「え!?ごめんなさ・・・」





















♂♀:はきゅぅ〜ん☆


















みてーなの。











あれに憧れて実践してましたから。





今思うとどうしようもなくバカですけどね。





でも、実際にやってたんです。












けど、あれね〜。





全然使えないんですよ!










拾ってくれる人っておばちゃんとかおじちゃんとかばっかりなんだもん。



しっかり狙いを定めてかわいい子の前で落としてもね、













避けて通るのさ。














まぁ、手法がダサいっていうのはうすうす気づいてたんだけど、今考えると敗因は別のところにあったのかもしれないなと思うんですよ。




ハンカチの柄がまずかったな。




さすがに、ダメでしょ。



























ペイズリー1








ペイズリーは。





















まず、第一に・・・

















名前がイヤラシイ。

















意味がわからない純朴な少年諸君は、街行くオネーサンに










「ペイズリーさせて下さい!」










と言ってみよう!












ペイズリーしてくれるか、補導されるかわからないが、













身をもって勉強できるぞ♪
























第二に・・・


















柄までイヤラシイ。












だって、見てくださいよ。









ペイズリー2













まるで、














「受精卵ができるまで」

















うん。






どーみても、精子ですな。

























コレを道行く女性の目の前に落としてるんですよ?




















一種のレイプですよ。




















あー、何をやってたんだろー、オレ。






オレの「消し去りたい過去フォルダ」は



















常に容量いっぱいです・・・。










哀れなオレの過去を押し流してくれぃ。
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リハビリ定食。

状況はあまり変わってないのですが、今週あたりから更新ペースをまた以前のように戻したいと思います。







書くでー書くでー。









で、多少言いたいことが溜まってるので、徒然と。









まず、3月23日の「ブログのちから。」
の中でお伝えした仙台市の行方不明だった小学生の女の子の件。


無事家に帰ったようです。


よかったよかった。


本人はテレビで自分が探されてることを知り戻ってきたそうです。


お母さんがブログで言ってたように全国のブロガー達が取り上げたことでテレビに取り上げられたわけですから、オレも少しは役に立ってるのかなとも思います。


本当に「ブログのちから」を感じる事件でした。




ともかく、無事に見つかってよかったよかった。











コテンパンに叱られるがよい。













事件がらみでもう一つ。


先日、仙台市のアーケード街をトラックで暴走したキチガイがいました。


たしか、三人の方が亡くなられたとか。



その三人のうちの女性の方がオレのおばさんの知り合いらしいです。


また、その人はおじさんの知り合いの奥さんでもあるそうです。



24歳の男性もなくなったのですが、オレの中学校の学区内に住んでた人だったとか・・・。


亡くなられた方々やその家族は本当に怒りの行き場がないと思います。






オレも仙台にいた身ですから、自分だった可能性もかなりありました。






なんか色々考えちゃいます。



運転してたキチガイは「人をひき殺して死にたかった」と言ってるそうですが、









一人で死ね。















話は変わってじいさんのことを書きたいと思います。



と、言っても戦時中の話ではなく、現在のじいさんです。





どうやら先週手術したみたいです。


胃を三分の二ほど切り取ったとのこと。


まぁ、ヤツならそれくらい何とかするでしょう。




無事らしいので、安心しました。











とりあえず、今日はコレくらいにしておきます。





YUSIC的タスクフォース。(BlogPet)

きょうは毎日と一緒するはずだったの。


*このエントリは、BlogPetの「USASIC」が書きました。
Profile
YUSIC
yusic2



1978年12月7日仙台市に生まれる。
小学校、中学校とそつなくこなす。
高校に入り、成績が二軍落ち。
それと同時にロックに出会う。
音楽の授業でやったこともないドラムをやらされ奥田民生の「愛のために」を演奏。
自分でも知らなかった才能に目覚める。
その後すぐに友人がやっていたT-SQUAREのコピーバンドにドラムとして加入。
高校の文化祭で初ライブ。
その間、歌もののバンドもやりたくなってしまい、LINDBERGのコピーバンドを平行して結成。
そのバンドではベースを担当。
ライブハウスでの初ライブはベースで出演。
やったことのないベースでもなにげに弾けちゃうオレの才能にまた気付かされる。
そんなことをしているうちに受験に失敗。
そっちの才能はないことに気付く。
浪人中はハトの生態に関する研究に明け暮れる。
二度目の大学受験で岩手県の大学に合格。
大学1年でバンド「B DASH JUMP」結成。
ドラム担当として手腕を振るう。
その時期にアコギを購入。
なにげにギターまでなんなく弾けちゃうオレ。
大学1年の学園祭ではカラオケ大会優勝。
歌までうまい。
大学2年のライブではピアノも披露。
とどまることなく溢れ出す自分の才能に恐怖を覚える。
また、このバンドのHPにて文才も発揮。
新たな趣味ができる。
大学4年の卒業時に「B DASH JUMP」解散。
その後就職し、うだつのあがらないまま現在に至る。


COUNTER!!!

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