Betcha!

日本伊達男協会公式ブログ

2004年12月

第2回コラム選手権の結果を発表しました。

第2回ゆ〜じっく杯コラム選手権の結果発表を開始しました!

詳しくは「SOUND OF YUSIC」をご覧下さい。

ヒナンクンレン。

昔、避難訓練の時によく言われた言葉。



「おかし」。





「押さない・駆けない・喋らない」。





緊急避難時の鉄則です。

天災は忘れた頃にやってくるので、気をつけましょう。







話は変わって、オレが非難される時によく使われる言葉。



「おかし」。







「幼い」





「金ない」





「喋らせない」





緊急非難時の鉄則です。


天才は忘れた頃にやってくるので、気をつけましょう。






ヒナン前にお忘れなく。
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寝首かかれるぞ。

ふと枕元を見たら2冊の本がありました。




それを見た瞬間に怖くて眠れなくなりました。









これと、



DVC00026.jpg
















これです。








DVC00027.jpg


フレンチングスタイル。

「早メシ早グソ芸のうち」

よくウチのオヤジが口にする言葉です。


そのオヤジに育てられた結果、飯を食うスピードに関しては自信を持てる大人になりました。
回りを見渡すと営業マンは特にそういう人が多いです。
昼休みなんてあってないようなもので、忙しい時はメシ食う暇もないことも多々。
後は移動中に食うことも多いですね。



業者さんの営業マンの人は弁当でも運転しながら食います。


危険なのでマネしないようにしましょう。




オレのオヤジは事務職のくせにカップ麺も運転しながら食います。


汁物はもっと危険なのでマネしないようにしましょう。



特にオヤジの場合、「右足でペダル操作・左ももでハンドル操作・右手は箸操作・左手はカップ操作」と完全分業制で「移動」と「食事」を同時に行います。
「運転席」と「食堂車」が一緒になったようなもんです。




ぜひとも、ハンズフリーのカップ麺の発売を希望します。







話は逸れましたが、「早メシ早グソ」の話に戻ります。
でも、それって過去の話であって今はむしろ「スローフード」の時代。
こと「メシ」に関しては、ゆっくり食べたほうが体にもいいようです。


では、果たして「クソ」のほうはどうなのか・・・。
オレの場合、メシは早く食いますが、クソは出来るだけ時間をかけたいタチです。
残骸とは言えオレに栄養を供給してくれた食べ物たちとの告別式は極力名残を惜しむ時間を設けたい。


早く食ってゆっくり出す。


自動車の運転における基本的なコーナリング技術「スローイン・ファストアウト」とは正反対です。





でも、外国ではそんなこと言ってられないようです。

「ポピュラーサイエンス」という雑誌の1月号にこんな記事がありました。





<テクノトイレはタイムリミット15分>




フランスの最新式ハイテクトイレの記事です。

どのへんがハイテクなのかと言いますと、まずは人が入ると自動的に便座が降りてくるということです。
まぁ、それは最近日本のトイレでも見かけるようになったんで驚きません。


驚くのはこの機能。





自動的に部屋全体を消毒。





なんと、利用時間スタートから15分経過すると壁から消毒薬がトイレ全体にぶちまけられるらしいです。





便器だけでいいのでは??






フランス人は「歯」以外にも「便所のきれいさ」も命のようです。







なぜ、部屋全体に薬を噴射しなければならないのか。
その意味がわかりません。






まるでドリフじゃないですか!








せっかく人を感知するセンサー付けてるのなら、人がいない時に噴射すればいいのにと思うのはオレだけでしょうか。


シュりとり。(こうさぎ)

USASICは、手書きしたの?
でもきょうは確定すればよかった?
でもきのうUSASICが、blogしたかった。
ちっぽけ。yusicは、
ども!
最近会社の営業成績のランクのほうが確実に上位にあるyusicです。

これを

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「USASIC」が書きました。

今さら??

ティラミス

そろそろトップテンに返り咲きたい。
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アフター5は「ビン・ラディン探し」。

中国が今元気です。
いよいよ世界でも№1の人口を誇る国がその目を覚ましました。


4年後に北京でオリンピックが開かれるということもあり、鉄鋼、運輸関係を始めとする中国株は軒並み高騰。
日本企業も「労働者の国」から「消費者の国」への意識転換を図らずにはいられない状況になってきました。

どこの業界でもそうなのかもしれませんが、医療業界においてもその波は大きくなる一方です。
大手医薬品卸売企業も未曾有の大規模市場をいち早く確保するために中国への支店配備を行っているようです。


そりゃ、そうだ。



13億人もいるんだもの。





オレが日本と中国のスケールの違いを感じるのは戦国時代の物語を読むときです。
特に相手方に攻め込まれた時のシーンがわかりやすいと思います。







<日本の場合>



家来:「殿!城は完全に包囲されました!!敵の兵その数5000!!


殿:「ふぬぅ・・・もはやここまで・・・仕方がない・・・和睦じゃ






まぁ、日本であればそうなのでしょう。
5000人に囲まれてるのですから。
ガキンチョとかおばちゃんとかを含めずに、体力有り余る猛者ども5000人ですからね。
しかも、み〜んな穏やかじゃない道具で武装してるわけですし。







ところが、「大陸」は「島国」とは一味ちがいます。









<中国の場合>



家来:「殿!城は完全に包囲されました!!敵の兵その数30万!!


殿:「よし。機をみて出陣じゃ!強行軍で敵も疲れておろう。まずは夜襲をかけよ。







ほらね?

日本では「5000で和睦」なのに、中国は「30万に夜襲」ですよ??


ある程度かたまって陣を張っているとは言え、盛岡市民全世帯に夜襲をかけるようなものです。




そのスケール、ハンパねぇ。







だから日本企業も放っておくわけには行かないのです。
そんな大市場が隣にあるわけですから。
今までは安価な労働資源が手に入るということで工場を作ってきた日本企業も支店・販売店を作る方向にシフトしていくのも当然です。






医薬品卸の業界だけでなく、医療機器メーカーも中国への販売網拡大を行っています。






そこで、オレも会社の人に聞いたことがあります。









オレ:「あの、うちの会社って中国に支店とか営業所とか作ったりするんですかね?」





先輩:「う〜ん、中国は聞いたことねぇなぁ。」












ま、そうでしょう。
どーせそんなことだろうとは思ってました。
うちの会社の辞書に「先見の明」という言葉は見当たりませんから。





このまま世界市場に飲みこまれていくんだろうな・・・。






ところが、オレの杞憂は衝撃的な先輩の発言によって別の物へと進化を遂げます。











先輩:「中国じゃなくて違う国だったら聞いたことあるけどな。噂で。」







オレ:「え?それって、どこすか??」














先輩:「ん?パキスタン。













頼む…。





いつまでも「噂」でいてくれ・・・。





全社を挙げてのボケはぜひともやめていただきたい!
業界相手に笑いを取ってどうする!!





うちの会社は「パキスタン」に何を見出したのか。

ものすごく疑問です。


対抗メーカーの何年先を突っ走っているのか。

ものすごく疑問です。





まぁ、オレは社長でも役員でもないんで別に知らなくてもいいのかもしれませんよ?





なにせ「パキスタン」について知ってることと言えば、「米軍の通り道」ってことぐらいですから。








オレが本当に心配するのは会社の採算性とかじゃないんですよ。

だって、万が一ですよ?
「パキスタン営業所に転勤」なんて言われでもしたら、







実においしいじゃないですか。







だって、商談中にお客様がメッカの方向に土下座を始めたりするんですよ??




だから、行ってしまいそうな自分が怖いのです。




早速、パキスタンの基本的な情報を調べてみます。
とりあえず外務省のホームページを見てみましょう。



ふ〜ん、結構広いんだ。(面積は日本の約2倍)








出た!
この文字。







「退避を勧告します。」







さすが、うちの会社。
国が「行くなよ」って言うところに「営業所を開設」するのですから。



うちの上様、ご乱心しっぱなしです…。








くそぉ、サムライの意地を見せてやるぜ!!




止めてくれるな、外務省!!










気を取り直してっと。
パキスタンでは何が流行ってるのかなぁ〜??
「最新スポット情報」という項目があるので、参考にしたいと思います。












<最新スポット情報>






「ミンゴーラ市内における爆弾事件」






「クエッタ市内における自動車爆弾事件」






「パンジャブ州における爆弾テロ事件」






「中国人技師等の誘拐事件」











・・・。

なるほど。













「花火」と「ナンパ」がブームなのね♪(涙)















営業車はADバンじゃなく装甲車をお願いします・・・。








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YUSICはいかにしてYUSICたるのか。


いずこよりYUSICという名が生まれたのか。




誤解をしてもらっては困りますので一応断っておきますが、決して「YOU ARE 十返舎一九」から取ったわけではありません。


別に「東海道中膝厨川」という物語を書きたいわけでもありません。



でも、本当の由来は割愛させていただきます。
たいした意味はないので。





それでいいのだろうか・・・。
やはり、もっと意味を含んでたほうがいいのではないだろうか。


ほらさ。
オレも「白にも黒にも染まらないGLAY」とか言ってみたいわけじゃん??





かと言って、気の利いたことが思いつきません。
名づけてしまってから考えるとろくなことがなさそうです。

でも、いっか。
適当に付けちゃえば。


う〜ん、んじゃABC作文方式で。



え〜、それではまず・・・







Y!!













「やややさしい」








おい。
今「やさしい」でいいじゃんと思ったやつ!
「素敵な宇宙船地球号」でも見て黙ってろ。










はい、次ぃ!!






U!!















「うらみっこなしのジャンケンのような」











苦情とか質問とかは後から受け付けるから、とりあえず次ぃ!!










S!!















「シジマールとは特に縁もゆかりもない」












I!!












「今世界で一番注目されている」












おお。
いいかんじだぞ。




はい、最後!!










C!!











え?
え〜っと、「C」??
なんだろなんだろ・・・。
うわぁ〜、気の利いたこと思いつかないよぉ〜!!!





う〜ん。
え〜いっっっ!!!!

























「ちょ、長男」?










無駄無駄無駄無駄無駄ぁーっっ!!
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Profile
YUSIC
yusic2



1978年12月7日仙台市に生まれる。
小学校、中学校とそつなくこなす。
高校に入り、成績が二軍落ち。
それと同時にロックに出会う。
音楽の授業でやったこともないドラムをやらされ奥田民生の「愛のために」を演奏。
自分でも知らなかった才能に目覚める。
その後すぐに友人がやっていたT-SQUAREのコピーバンドにドラムとして加入。
高校の文化祭で初ライブ。
その間、歌もののバンドもやりたくなってしまい、LINDBERGのコピーバンドを平行して結成。
そのバンドではベースを担当。
ライブハウスでの初ライブはベースで出演。
やったことのないベースでもなにげに弾けちゃうオレの才能にまた気付かされる。
そんなことをしているうちに受験に失敗。
そっちの才能はないことに気付く。
浪人中はハトの生態に関する研究に明け暮れる。
二度目の大学受験で岩手県の大学に合格。
大学1年でバンド「B DASH JUMP」結成。
ドラム担当として手腕を振るう。
その時期にアコギを購入。
なにげにギターまでなんなく弾けちゃうオレ。
大学1年の学園祭ではカラオケ大会優勝。
歌までうまい。
大学2年のライブではピアノも披露。
とどまることなく溢れ出す自分の才能に恐怖を覚える。
また、このバンドのHPにて文才も発揮。
新たな趣味ができる。
大学4年の卒業時に「B DASH JUMP」解散。
その後就職し、うだつのあがらないまま現在に至る。


COUNTER!!!

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