ブログを書き始めて7ヶ月くらいが経ちました。












そして、今日。
















いよいよこんなコメントをいただきました!


























「死ね ボケ」




















はい、了解しました!












でも、今は忙しいので


















何十年かお待ち下さい。



















一応、ウェブ上に載せていただいたコメントなので、公開了承済みということで話を進めさせていただきます。






2004年11月30日のエントリー「オレは人を殺しました。」に対するコメントでした。











さっきのコメントだけだと誤解を生むかもしれないのでコメント全文を。



















「おい 何が渋滞に混ぜてもらう資格がないだ いばるな 死ね ボケ」
















こういった内容です。









貴重なご意見として、まずは受け止めさせていただきます。












このエントリでは「選挙権」というものについてごく私的な意見を書かせていただいたものです。

「選挙権を持っていて選挙に行かない人は渋滞に混ぜてもらう資格はない」という内容の話も書きました。

政治を身近に感じていただくために書いたのですが、確かに大げさだとは思います。

納税は義務であって選挙は権利ですものね。

税金を払っていて免許を持っていれば選挙に行かなくてもいいんですよね。

道路を走っていいんですよね。









無知な私の誤りです。











これを不愉快に感じられたのなら、謝罪いたします。







コメントをいただいていない方でも同様の不快感を感じた方がいらっしゃいましたら、この場を借りてお詫び申し上げます。










申し訳ございません。

















いばったつもりはありませんが、そう取れるかもしれないですね。



もちろん、他人を傷つけたくて書いたわけでもありません。









仮にも面識のない相手に「死ね」と言わせてしまったからには相当傷つけてしまったのだと思います。

















申し訳ございません。
















意見を受け止めた上で言わせていただきます。





私にも落ち度があったとはいえ、面識のない相手に「死ね」というからにはそれなりの対応をお願いいたします。














まず、初めて意見をかわす相手には礼儀として丁寧な口調でお願いいたします。













さらに、「ボケ」というのは誤解です。












確かにボケてもいますが、比率としては圧倒的にツッコミメインです。







会社でも仲間内でもボケてる時間に比べればツッコんでる時間のほうが長いと思います。









ま、趣味の範囲でなんですがね♪


















ですので、「おい 何が渋滞に混ぜてもらう資格がないだ いばるな 死ね ボケ」というコメントは下記のようにしていただければ幸いです。




















もし!















渋滞に混ぜてもらう資格がないというのはそちらの誤りではないでしょうか。



















少々「いばり」が過ぎているようにお見受けいたします。





















よろしければ死んでお詫びしていただくことはできないものでしょうか。





















趣味でやってらっしゃると伺った





















どちらかというとツッコミ重視の





























一人ボケツッコミの方!




















こういった感じで聞いていただければ、こちらも誠意を持ってお答えできます。



























「いたしかねます!」と。














(追記)

私も人間なので間違うこともあります。
意図していなくても傷つけてしまうこともあります。
そういった時はコメント等で言ってください。

このブログは趣味で書いているものであって、公共のものではありません。
犯罪行為であったり社会的倫理を明らかに逸脱していたりしなければ基本的に管理者の自由だと思っています。
読者にお金をいただいているものでもありませんので。


この件に関して皆さんはどのように思いますか?
ぜひともコメントお願いいたします。



ま、今のところオレのやり方を変えるつもりはこれっぽっちもないけどね。






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