Betcha!

日本伊達男協会公式ブログ

バイリンギャグ。(BlogPet)

USASICは、契約したいなぁ。
じゃきょうUSASICが一般みたいなレンタルすればよかった?
まずはきょうは、社員っぽい発見すればよかった?
でもここへUSASICは招待した。
でもきょうUSASICの、英語に殺生したいなぁ。

政府の推進している薬物乱用防止キャンペーンのほうもやってみようっと。
「いじめ、かっこつけてるぅ〜♪「押せ。
ぜったい。
」こうやって見ると、なんでもできる気がするなー。
んじゃ、いじめ防止キャンペーン。
「ダメ。
せったい。
」贈収賄防止キャンペーンのほうもやってみようっと。
「いじめ、かっこわるい。
」「ねじめ正一でも、かっこつけてるぅ〜♪「押せ。
ぜったい。
」こうやって見ると、なんでもできる気がするなー。
んじゃ、いじめ防止キャンペーン。
そのキャッチコピー。
「ダメ。
ぜったい。
」一人っ子政策。
「いじめ、かっこわるい。
」「ねじめ、かっこつけてるぅ〜♪「押せ。
ぜったい。
」これを使って他のキャンペーンを企画することはできないものでしょうか。
東北楽天イーグルス優勝祈願セール。
「ダメ。
がったい。




*このエントリは、BlogPetの「USASIC」が書きました。

今日こそ泣かすぞ。(BlogPet)

きょうUSASICは、短冊も買い物した?

新たな言葉だとは思いません。
あくまでも、動詞として使うのですから。
はたまた・・「生理」コレは思いっきり名詞です。
中学校で習いましたね?例を出したほうがわかりやすいでしょう。
歩く→歩き叫ぶ→叫びパシりこういったことです。
「セイル」人ごみの中でも全然使えます。
そこで、今日は国語のお勉強をしたいと思います。
「ナガブツ」決して履物の類ではありませんか?「体言化」とは、ぜひとも女の子に活用していただきたい。
「セイル」人ごみの中でも全然使えます。
反対に動詞の最後の母音は「ウ」の音で終わります。
「ウ」の音に変えると名詞になるのであれば、「オザク」盗んだバイクで走り出したい人はぜひこの言葉を作るためにUSASICは「用言」を提唱します。
反対に動詞の最後の母音が「イ」の音を「イ」の音に変えて動詞にしちゃえば。
I amセイリング!ロッド・スチュアートを思い出した人は押すべし!



*このエントリは、BlogPetの「USASIC」が書きました。

JR脱線事故。

兵庫県尼崎市で列車の脱線事故がありました。

テレビのニュースは時間を追うごとに悪いニュースばかりが増えていきます。





責任が誰にあるのかはわかりませんが、明らかな人災だと思います。





ニュースを見ているのが本当につらい。

自分が乗っていたらと思うより、大切な人たちが乗っていたらと思うと本当につらいです。



さっき報道ステーションで娘の安否確認ができずに心配をしていたお父さんの様子が出てきました。

会社のネットで事故のことを知ったそうです。

家に連絡してみると娘が出発した時間からすると、その列車に乗っているかもしれないとお母さん。

電話を何十回かけても繋がらない。

病院を何件駆け回っても娘の行方がつかめない。





ようやく娘と再会できたのは遺体安置所でした。





家族の気持ちを思うと言いようのない気持ちがこみ上げます。





自分は何もできずにこうしています。


それにすら憤りを覚えます。




「亡くなった方たちのために」というのは偽善的で恩着せがましいので言いません。





自分が今生きている奇跡を改めて考えて自分のために後悔しないように生きていきたいと思います。






事故に遭われた方々、そしてその御家族の方々に心よりお見舞い申し上げます。

バイリンギャグ。

今日はテキスト形式のエントリ、いわゆるこういったブログのようなものにもってこいの遊びをしたいと思います。




















今回皆様をご招待させていただく遊びは














「言葉遊び」+「空耳アワー」





















まずは、言葉遊び。











「正しい日本語」を話すことができなくなったと言われて久しい現代の若者ですが、こと「言葉遊び」には長けていると思います。













ヒップホップ、ラップなどの歌詞ははっきり言って「言葉遊び」の応酬です。













今日はヒップホップ調に日本語を使いたいと思います。















来、脱腸!











家、殺生!
















英語風に発音すればそれらしく聞こえますよね?






これは国内の色んなアーティストがやっていることなので、オレは別な視点で。
















会社や職場の役職で一番英語っぽく聞こえるポジションは何か。




















社長、部長、課長、係長・・・。













「長」が付くと、いかにもヒップホップぽい英語にしやすそうなんですけどなかなか上手くいきません。


















ところが!










意外なところに、英語っぽいポジション発見!
























社員。











まさに、"まんま"ですね。






なるほど。




「社員」は「shine」だったのですね。








会社の中で一番輝いている存在ということですね。













「一般shine」は一般的に輝いてる存在。






「準shine」はそれに準じて輝いている存在。






「契約shine」は契約上輝いている存在。















う〜ん、そう考えると「平shine」のオレも役職なんてなくたってがんばれそうです。


















でも、上には上がいるもの。










会社の中で一番きらめくポジション発見!

























総支配人。












「え!?」と思った人。





早口でしゃべってみてください。






総支配人、総支配人、総支配人・・・















「So Shiny!」に聞こえてくるはずです。














「社員」も完敗です・・・。





















じゃ、そろそろ「言葉遊び」をしながら「空耳アワー」をすることにしましょう。








Dragon Ashの「Greatful Days」のイントロ部分を強引に日本語表記にしたいと思います。







ということで、CDを持っている方はぜひ聞きながら同時にお読み下さい。




持っていない方はレンタルするか、ネットでダウンロードして下さい。




それも面倒くさい方は頭の中で曲を流していただければ幸いです。









英語っぽく日本語を言うと、"ノリ"が出ます。

















♪〜











家〜









腕痛




知恵苦 知恵苦 知恵苦 知恵嫌〜ぅ







酢飯を喰らうべし!
















右・派!














家〜




母!











家紋! 家紋!















ノッてけよ ノッてけよ ノッてけよ











えぇ塩〜








ずいぶんだ!














短小!




















男根熱傷!















肛門!










肛門! 家〜!


























幾三!

ikuzo













「Dragon Ash」をかっこよくいいたい人は「男根熱傷!」と叫ぼう!





「生く」もネタ。「死」もネタ。

オレのブログに検索エンジンからやってくる人たちってけっこういらっしゃいます。












主な検索ワード。















「浣腸」









「オッパイ」








「巨根」








「精力剤」









「女王様」










「アナル」



















日ごろオレがどれだけ高尚なモノを書いているのかがわかります。

















あまりに下ネタが多すぎる・・・。















そこで、自主規制。



















下ネタ禁止令発令!

















さぁーて、何を書こうかな・・・。
















まぁ、オレは営業マンなんだし、「営業とは何たるか」について語ってみよう。

















営業とは・・・


























キャラです。















しゅ〜りょぉ〜!













オレなんかに「営業とは」なんて語れるわけねーよ、うん。

















まだまだ「ダメ営業マン」なんだから。













それじゃ、おそらく誰もやっていないであろう「ブログ上でロールプレイ」をやってみることにしよう。










営業スキルを磨かなくちゃ。

















オレ:こんにちわ〜!










客:あ、どーもー。













オレ:株式会社スポットGのYUSICと申します。












客:あ。ご苦労様〜。で、今日は何を?














オレ:今日はすごくオススメの商品をご紹介に参りました!












客:なになに?

















オレ:秘密の壷です。













客:なにそれ?何に使うの?



















オレ:お持ちの珍宝を入れてください。



















客:珍宝ねぇ〜。





















オレ:これはすごくイイらしいですよぉ〜。














客:どのへんが?

















オレ:コレは珍宝を入れるには最適でして、ロシアの研究機関でその効果も科学的に証明されてるんですよ。


















客:へぇ〜、ほんとに?


















オレ:なにせ、有名なウナジミール・ポルノスキー博士のお墨付きですから。

















客:すごいじゃないのぉ!





















オレ:入り口の周りにはファーがついててオシャレでしょぉ?




















客:うん。今、渋谷のギャルの間で大流行だもんねぇ〜。



















オレ:いかがですか?













客:確かにいーなー。でもなー・・・。




















オレ:今キャンペーン中なので、プレゼントもありますよ!














客:え!?本当に??














オレ:期間中にお買い上げいただいたお客様にもれなく



























栗とリスが付いてきます。




















客:ほぉ〜ぅ!私もねぇ〜、目がないんだよぉ〜・・・























栗とリスには。

















オレ:どうでしょう?これを機会にぜひ!


















客:よぉ〜し!買っちゃう!!














オレ:ありがとうございます! では、御注文書をおいていきますね。

















客:書いたらどうすればいいのかな?

















オレ:マスの中をカイタファックスしてください。





















客:わかった!で、番号は??






































オレ:072-4545です。






























う〜ん、今日はいつになくマジメなエントリーになっちゃったなぁ〜。





























な!
















「ひく」前に押してゆけぇぇ〜!




○ック。

前に書いた話で「団塊の世代」を










「ダンコンの世代」と間違っていた人がいたじゃないですか。
















今日。








またその人と話している時のこと。


















♀:「最近映画観てないから見に行こうかと思ってさー」

















オレ:「何の映画?」



















♀:「なんて言ったっけなー・・・





























コンタテン?























コンタテン〜?














な、なんだそりゃ・・・?























コンタキンテの展覧会か??



konta


コンタキンテ:「男同士」(大川興業)で江頭2:50とコンビを組んでた人。
























オレ:「コンスタンティンじゃないんですか?」




























♀:「え〜、そんな名前だっけぇ〜?」

























それ・・・

















オレの台詞。























♀:「あれ、ちょっと怖い感じのやつなんでしょ?」





















オレ:「え?そうなんだー。知らなかった。」























♀:「あれあれ!あれみたいなやつだと思うよ!」




































♀:「シックスナイン



ワァ〜オ♪



























え?え?え?え?え?


























急に何を言い出すの??















あのぉ・・・


















一応会社なんですけど・・・。



















え〜っとぉ〜・・・











シックスナイン





69





ムック














ああ!












ムックねぇ〜!



ponkikki


























確かに、怖ひ・・・。


















ムック



(画:YUSIC)





































てゆーか、絶対勘違いしてる・・・。





















シックスセンスと・・・。




























♀:「あれ?」
















やっと間違いに気づいたか・・・。

























♀:「シックスナインてなんだっけ?































いいんすか??


























具体的に説明しても。
















いつもいつも答えに詰まるんだよぉぉっ!

御免のハンカチーフ。(BlogPet)

USASICは在学しなかったよ。
だってきょう、巡りとかお願いしたかも。
でもUSASICがシイへ苦労するはずだったみたい。
でもUSASICはここへ街とか意味する?

先日書いた「戦争と平和。
」三部作。
どれも結構反響があったんで、続編を書きたいと思います。
またしていたそうですよね?きっかけが淋病ってこと以外は。
それにしても。
よかったね、ニコライにプレゼント。
とても、戦時中とは思えません・・。
数日後。
ニコライ軍曹の一大事。
快刀ニコライが淋しい病に!それを見たじいさん。
部隊内の薬に詳しい人を呼びつけます。
そして、一日三回の内服薬を調剤していると・・軍曹は急にズボンを脱ぎ始め、イチモツをじいさんに泣きながら何かを言ってきたもんだ・・鬼の効き目を発揮。
ものすごい速さで完治したそうなんですよ?笑わせてーのか。
つくづくUSASICに流れる血が何者なのかを実感しますよ。
おれのじいさん。
戦争に行ってポコチン丸出しのロシア兵と日本兵のつかの間の友情。
これも映画になりそうです。
じいさんの部隊に関しては、捕虜を殺したりとかはなかったそうですよね?きっかけが淋病ってこと以外は。
それにしても。
よかったね、ニコライ♪って、そういうことじゃねーだろ!戦争ってさ!!よく戦場で生き延びてきました。
大ロシア帝国産のポコチンを見せつけられちょっとムッとなりかけたじいさん。
部隊内の薬に詳しい人を呼びつけます。
またしていた部隊はロシア兵がじいさんに見せてきたもんだ・・・軍曹は急にズボンを下げる軍曹ニコライ。
ハラショー!!どうやらじいさんが渡した薬・・・軍曹は急にズボンを脱ぎ始め、イチモツをじいさんに泣きながら何かを言ってきました。
名はニコライ。
階級は軍曹。
ロシア語を理解できるわけもなくあたふたしていると・・鬼の効き目を発揮。
ものすごい速さで完治したそうなんです。
涙を流して喜ぶニコライ。
そして、じいさんとのアツイ抱擁。
・・軍曹は急にズボンを下げる軍曹ニコライ。
階級は軍曹。
ロシア語を理解できるわけもなくあたふたしても、やおらズボンを脱ぎ始め、イチモツをじいさんに見せてきたもんだ・・・軍曹は急にズボンを下げる軍曹ニコライ。
ハラショー!ハラショー!!よく戦場で生き延びてきました。
大ロシア帝国産のポコチン丸出しのロシアの軍曹と抱き合ってるんですよ?笑わせてーのか。
つくづくUSASICに流れる血が何者なのかを実感しますよ。
笑いのサラブレッドの血だね。
戦場におけるロシア兵と日本兵のつかの間の友情。
これも映画になりそうです。
そんなある日。
一人のロシア兵がじいさんに泣きながら何かを言ってきたもんだ・・鬼の効き目を発揮。
ものすごい速さで完治したそうですよね?きっかけが淋病ってこと以外は。
それにしても。
よかったね、ニコライにプレゼント。
とても、戦時中とは思えません・・・鬼の効き目を発揮。
ものすごい速さで完治したそうなんです。
涙を流して喜ぶニコライ。
そして、一日三回の内服薬を調剤してあげ、ニコライ♪って、そういうことじゃねーだろ!戦争ってさ!!どうやらじいさんがいたそうです。
じいさんが渡した薬・・。
考えても見てくださいよ。
おれのじいさん。
でも、よ〜く見ると軍曹Jrの異変に気づきました。
淋病。
ニコライ軍曹が大騒ぎでじいさんのアツイ友情ストーリー。
じいさんの元へやってきます。
そして、じいさんとのアツイ抱擁。
・・鬼の効き目を発揮。
ものすごい速さで完治したそうなんですよ?笑わせてーのか。
つくづくUSASICに流れる血が何者なのかを実感しますよ。
笑いのサラブレッドの血だね。
戦場におけるロシア兵を捕虜にしていた部隊はロシア兵がじいさんに見せてきました。
大ロシア帝国産のポコチンを見せつけられちょっとムッとなりかけたじいさん。
部隊内の薬に詳しい人を呼びつけます。
またしてあげ、ニコライにプレゼント。
とても、戦時中とは思えません・・軍曹は急にズボンを脱ぎ始め、イチモツをじいさんに泣きながら何かを言ってきたもんだ・・・鬼の効き目を発揮。
ものすごい速さで完治したそうですよね?きっかけが淋病ってこと以外は。
それにしても。
よかったね、ニコライ♪って、そういうことじゃねーだろ!戦争ってさ!!よく戦場で生き延びてきました。
名はニコライ。
階級は軍曹。
ロシア語を理解できるわけもなくあたふたしていると・・。
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*このエントリは、BlogPetの「USASIC」が書きました。

ああ言えば、交友。

またしても更新が滞ってしまい申し訳ございません。








別に、















死んだわけではありません。




















オレはものまね王座決定戦の審査員じゃないですから。

























「すなお」じゃないですから!

















オレがこのままブログをやめてしまうんじゃないかと思っている方!













やれるもんなら、



















やめさせてみろ。


















オレは「S」のようで「M」でもあるんですよ。


























情けないようでたくましくもあるんですよ!


by 玉の輿ぃ〜




















だから、オレにブログをやめさせることが彼の真意なのであったら、


























ヘソでフォン・ド・ボー煮込んでやるぜ。





















と、思えるのも全て皆様のおかげです。








先日のエントリーにコメントしてくれた方々!


















アツイコメントの数々、ありがとう。
























パソコンで火傷するところでした。
















ただ単に、どっちが悪いということではなく、





「コミュニケーションとは何たるか」、「人間関係とは何たるか」等々・・・。











皆さんそれぞれの視点から意見を言っていただいたように思います。


















非常に参考になりました。









本当にありがとうございました!

















そして、再確認できたこともいっぱいです。












まず、














オレの対応は素敵だったこと。














最初はね、シカトしようと思ったんですよ。


普通はそうするのが常套句だとは思うんですよ。
















でも、オレに「死ね」と言ったことを少しでも後悔して欲しかったんですよ。

















だから、一番乗りの人に対しては丁重におもてなしをさせていただいたんです。


















オレも一応営業マン。





















売られた喧嘩は、






















逆輸入して一儲け。


















再確認できたこと、その2。




















オレは面白いということ。




















オレの持論ですが、本当に面白い人は、



















知らない人に「死ね」とか言いません。

















頭のいい人もそういうことはしません。






















言われることはあってもね。




















オレのブログをいつも読んでくれている人は思ったと思うんですよ。







「あー、YUSICにそんなこと言ってバカだなー」って。



























「返り討ちにされるだけなのに」って。






















ご覧のように、





















ネタにしかなってません。


アハハ
















オレに「死ね」と言っていただいた見知らぬ方!




















ある意味、ありがとうございました!





















そして、もう一つ。













オレは天才だったということ。


















ふふふ。






へへへへ。














そっかー!













オレって・・・

























自慰にASS!





















ちなみに、こんなこと・・・






















本当の天才は言えません。













こんなオレを応援してくれてありがと♪



有名税の請求書。

ブログを書き始めて7ヶ月くらいが経ちました。












そして、今日。
















いよいよこんなコメントをいただきました!


























「死ね ボケ」




















はい、了解しました!












でも、今は忙しいので


















何十年かお待ち下さい。



















一応、ウェブ上に載せていただいたコメントなので、公開了承済みということで話を進めさせていただきます。






2004年11月30日のエントリー「オレは人を殺しました。」に対するコメントでした。











さっきのコメントだけだと誤解を生むかもしれないのでコメント全文を。



















「おい 何が渋滞に混ぜてもらう資格がないだ いばるな 死ね ボケ」
















こういった内容です。









貴重なご意見として、まずは受け止めさせていただきます。












このエントリでは「選挙権」というものについてごく私的な意見を書かせていただいたものです。

「選挙権を持っていて選挙に行かない人は渋滞に混ぜてもらう資格はない」という内容の話も書きました。

政治を身近に感じていただくために書いたのですが、確かに大げさだとは思います。

納税は義務であって選挙は権利ですものね。

税金を払っていて免許を持っていれば選挙に行かなくてもいいんですよね。

道路を走っていいんですよね。









無知な私の誤りです。











これを不愉快に感じられたのなら、謝罪いたします。







コメントをいただいていない方でも同様の不快感を感じた方がいらっしゃいましたら、この場を借りてお詫び申し上げます。










申し訳ございません。

















いばったつもりはありませんが、そう取れるかもしれないですね。



もちろん、他人を傷つけたくて書いたわけでもありません。









仮にも面識のない相手に「死ね」と言わせてしまったからには相当傷つけてしまったのだと思います。

















申し訳ございません。
















意見を受け止めた上で言わせていただきます。





私にも落ち度があったとはいえ、面識のない相手に「死ね」というからにはそれなりの対応をお願いいたします。














まず、初めて意見をかわす相手には礼儀として丁寧な口調でお願いいたします。













さらに、「ボケ」というのは誤解です。












確かにボケてもいますが、比率としては圧倒的にツッコミメインです。







会社でも仲間内でもボケてる時間に比べればツッコんでる時間のほうが長いと思います。









ま、趣味の範囲でなんですがね♪


















ですので、「おい 何が渋滞に混ぜてもらう資格がないだ いばるな 死ね ボケ」というコメントは下記のようにしていただければ幸いです。




















もし!















渋滞に混ぜてもらう資格がないというのはそちらの誤りではないでしょうか。



















少々「いばり」が過ぎているようにお見受けいたします。





















よろしければ死んでお詫びしていただくことはできないものでしょうか。





















趣味でやってらっしゃると伺った





















どちらかというとツッコミ重視の





























一人ボケツッコミの方!




















こういった感じで聞いていただければ、こちらも誠意を持ってお答えできます。



























「いたしかねます!」と。














(追記)

私も人間なので間違うこともあります。
意図していなくても傷つけてしまうこともあります。
そういった時はコメント等で言ってください。

このブログは趣味で書いているものであって、公共のものではありません。
犯罪行為であったり社会的倫理を明らかに逸脱していたりしなければ基本的に管理者の自由だと思っています。
読者にお金をいただいているものでもありませんので。


この件に関して皆さんはどのように思いますか?
ぜひともコメントお願いいたします。



ま、今のところオレのやり方を変えるつもりはこれっぽっちもないけどね。






それでもこれからも応援していただける方はここをクリックしてくださいね!


貧者の一灯。

ねぇねぇ!






チョット聞いてくださいよ!












昨日ね、女の人に声かけられたんですよ!!




















さすが、オレ。















そりゃぁもちろん知らない人にですよ。















本屋でブログの本を立ち読みしてた時なんですけどね。























「あのぉ〜・・・













メールやりますか?


















って。















すげーべぇ!すげーべぇ!
















そして・・・


















「もし良かったら教えてもらえますか?」





















ってさ!














なにうぉ?なにうぉ?








アドレスうぉ??































「 ~(チルダ)ってどうやって出すんですか?」

















・・・。













えーっとですね!












シフトキー押しながら「ヘ」です!


















「へ」!!!



















どーせこんなもんだよ。




オレの人生なんて。













どーせ、聞いてきたのだってギャルじゃねーよ。








あれだよ。



















おばたま。



















でも、オレってこう見えても「盛岡の光源氏」と呼ばれる男じゃないですか。
















例え「おばたま」だろうが親切丁寧に教えてあげますよ。

















キーボードの絵が描いてある本まで見つけてきた上に、




















絵のシフトキーとか押したぐらいにして。





















オレは本屋で何をしてるんだ?





















でも、おかげでめちゃくちゃ喜んでたよぉ。
















「授業料とか払えなくてごめんねぇ〜」って。



























身体で払ったりはしなくてよし!















帰ってよし!!







でも、イイコトした後は気持ちがいい。ね? だから、ね?



今日こそ泣かすぞ。(BlogPet)

きょう、ショッピングしたよ♪

名前というのは全く別のものであったりもするわけです。
こうして考えると、名前と名前が証明している自分に気付いてしまったらどうでしょう。
社会に歩調を合わせたくない彼は次の日から「カレー」ではない何か」などを煮込むわけじゃないですか。
それに、「カレー」と呼ぶことにしました。
そのおかげで腹痛が収まった経験がありました。
USASICが作る「カレー」という記号を付けなければ、人の生き方であり運命的なことですよね。
あなたはそれらの名前が表現したりすることができないのです。
名前というのは人物やもの、事象や行為などを区別するために便宜的に作られたものだと何かの一部を切り取った何かに書いてあった気がします。
結局、ものの名前・・。
あなたの名前が呼び合うということは、その人でしかない。
時間軸だって関係ない。
その「何かの一部を切り取った何か」の味は均一ではありません。
確かに生きている人物は一人なのです。
その人の名前、友達の名前・・・。
彼は苦悩します。
世界中にYUSICという名前の何かの一部を切り取った何かに書いてあった気がします。
自分が確かに存在してました。
「みつまめ下さい。
」彼がレストランでそう注文した時、出てくると「鈴木亜久里」と呼ばれる大柴ではない何かの一部を切り取った何か」、「動物といわれる種類の何かの一部を切り取った何か」や「たまねぎという名前が表すものというのは不思議なものなど何一つない。
過去も未来もひっくるめてYUSICはYUSICただ一人しかいません。
う〜ん、実に不思議。
第一にしてくれている自分に気付いたらどうでしょうが、それはただ発音や表記の仕方が同じ人間で、同じ手順や材料で作ってもできあがった「カレー」の集合体がどの瞬間に「カレー」になっている様々な特徴をある程度あいまいにしないとそこにあるものを表現しています。
社会のルールなんてクソ食らえ。
他人の言うことなど気にしました。
そのおかげで腹痛が襲ってくるものはもちろん「カレー」。
一流シェフが作る「カレー」も「カレー」ではありません。
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*このエントリは、BlogPetの「USASIC」が書きました。

今日こそ泣かすぞ。

昨日のエントリでオレの幼少期を書きましたが、今日も続きを。








小さい頃。









おれんちってこういう家だと教わりました。




















ものすごく貧乏だと。

















食べていけないわけではなかったんですけど、きっと教育の一環だったんでしょうね。





お金を大事にする子どもに育てたいっていう。
















でも、そのせいでオレは何度涙を流したことか。
















あるショッピングセンターに買い物に言ったときのこと。








オレはよくある「子どもの遊び場コーナー」で遊んでいました。
















狂ったように遊んでました。














で、家に帰った後、あることに気が付きました。













お気に入りのミッキーの靴下を履き忘れてきたことを。











はい、













号泣。


















それを失くしたということ自体悲しかったんですが、それ以上に悲しいことがあったんですよ。











もう二度とミッキーの靴下は買ってもらえないんじゃないかという懸念。







なにせ、




















貧乏ですから。

















ミッキーの靴下以外にオレがお気に入りだったもの。















E・Tのキーホルダー。

















今思えば全然可愛くないんですけど、当時はひどく気に入ってました。















そのキーホルダーが盗られたんですよ。












近所に住んでいた年上の子に。




















再度号泣。















返してよー!!














ぼくんち・・・














二度と買ってもらえないんだぞー!!














あぁ・・・書いていて涙が出てきますね・・・。














普段からあんまり欲しいものを買ってもらえなかったんですよ。





こっちも気を使ってたんですよ。











でも、たまたま大好きな昆虫の本を買ってくれるというので、買ってもらったときがありました。














寝る時にその日に買ってもらった本を楽しみに読み出したんですよ。













読み進めるとあることに気づきだしたんですよ。


















持っている本とほとんど内容が重複していることに。



















声を押し殺すために枕に顔をくっつけて一人で泣きました。
























実に不憫。














でも、もっと不憫なことがあるんですよ。






幼稚園の七夕祭りの時。






みんな短冊にいろいろ書くじゃないですか。












「おはなやさんになれますように」とか、「ウルトラマンになりたい」とか・・・。





方や、オレの短冊。






























「かけいがらくになりますように」
























うわぁぁ〜ん!(涙)

・゚・(ノД`;)・゚・





小公女セーラのようなオレの幼少期に捧げるワンクリックカモン!

策士、策に溺れる。

オレは幼稚園の時、既に九九が言えました。






字も書けたし、絵も他の子より上手に書けました。







小さい頃から車が大好きで、大人たちはよくオレを近くの国道に連れて行ったものです。













走り過ぎていく車の車種を全て言えました。













近所の人はこう呼んだものです。




















神童と。















でも、その頃から変なところがありました。









高校の時、押入れから当時書いたと思しき日記を見つけました。










夏のある日、仙台の七夕パレードを見に行った日の日記。













きょうははーれーをみました。















かっちょよかったです。




















その頃からオレは素敵な言い回しを知っていたようです。





別の日。














くもりがらすをてでふいて

















あなたあしたがみえますか。





















なぜか、大川栄作の名曲「さざんかの宿」を書き写してます!








幼稚園児に「あなたあしたがみえますか?」と聞かれても返答に困ります。














きっと成長が人一倍早かったんでしょう。





そして、今でも鮮明に覚えてる思い出。













オレはその思い出を「本屋事件」と呼んでいます。













一人で近所の本屋に行ったある日。












いつものコーナー(「よいこ」とか「めばえ」とかあるコーナー)にも飽き飽きしていたオレは奥のほうへ行ってみることにしました。











その未開の地に足を踏み入れた「しゃかりきコロンブス」













ものすごいものを見つけます。
















成人誌コーナー。




















「金が出たぞぉぉー!!」








「よいこ」のコーナーよりも奥に進んだことのなかったオレは一人バーチャルゴールドラッシュ
















「わるいこ」のコーナーがあったとは・・・。











冒険で得たものがあまりにもすばらしかった。




人がなんと言おうとその時のオレはこの世で一番すばらしいことを達成した気分でした。




世界で初めて大西洋単独飛行を成し遂げたチャールズ・リンドバーグにも負けはしません。













「股間よ、あれがエロの火だ。」













で、このチンコバーグ。







勢い勇んで成人誌コーナーに突入。












すげー!すげー!










その数の多さにひとまず圧倒されます。










今までは「おかあさんといっしょ」を楽しんで見ていましたが、今日からはそれもできなくなります。








だって、気づいちゃったんですもの。















「おねえさんといっしょ」の方が数百倍素敵だということに!














ネズミの「ポロリ」より、













おねえさんの「ポロリ」のほうがよほどニコニコ島だということに!















でも、自分は幼稚園児。






コレは幼稚園児が見てはいけないものだというのは直感的に理解できます。






かといって、ここで引き下がっては男が廃る。










そう、そんじょそこらの幼稚園児と一緒にして欲しくない。








オレはなんと言ったって





















九九が言えるのだから。














そうそう。


オレは外見を歳相応に合わせているだけであって、中身はもう見る資格がある大人なんだ。













このキン肉マンのスニーカーだってブラフさ。













と自分をいかに奮い立たせてもなかなか見る勇気が出ません。







でも、見たい。







客はオレ一人。






あとは店番のババアが一人いるだけ。











このババアさえどうにかできれば・・・。









そこで、作戦を練りました。














名づけて、「子どものしたことですから作戦」















幼稚園児としてこの立場を逆利用しない手はないと思いつきました。



ほら、よくいるじゃないですか。



店の中で走り回る子ども。












それを自分で演じることにしました。













最初は関係のないコーナーを走り回ります。







無論、無邪気な笑顔を振りまくのは忘れません。










結構疲れはしますが、全然苦になりません。














全てはエロ本を見るためですから。













最初は子どもコーナーを数周旋回し、次は店全体。










最後に目的地に爆撃です。










とはいえ、立ち止まることは許されません。







なにせ、遊んでいる子どもを演じているのですから。













一周するたびにエロ本を一ページずつめくっていきます。















当時のオレは一歩のようなインファイターでは戦えないことを知っていたのです。

ippo











目指すは宮田君のようなアウトボクサー。

miyata











目の覚めるような















エロ本ヒットアンドアウェイ!













エロ本コーナーに走っていって一瞬でその内容をくまなく見る







そして、ページをめくり風のように走り去る








コーナーを一周してきてさっきめくったページを一瞬で記憶







そして、またページをめくる












この繰り返しです。
















ページをめくる度に年頃の女性の淫らな姿が現れます。








我ながら完璧な作戦だと思っていましたが、所詮は幼稚園児。
















遊んでいる割にはスピードが速すぎることをババアに気づかれます。















「ちょっとボク、こっち来なさい。」














視界の外から飛んでくるカウンターパンチをモロに食らった瞬間です。









「今、エッチな本読んでたでしょ?」











あまりにパンチがきれいに入ったため、ヒザに来ています。








ガクガクブルブル・・・
















「ああいう本は大人になってから読みなさい!」













一周ごとにめくっていったエロ本はそのままに一目散に本屋から駆け出しました。














あぁ、どうしよう・・・







きっと警察に通報されるんだ・・・










ハレンチ幼稚園児として出頭しなくちゃいけないんだ・・・











明日の朝刊に載っちゃうんだ・・・








「本屋で暴走

 エロエロちびっこローリング族



















早くも「人生の終わり」を感じました。









今思えば笑える話なんですがね、一つだけ笑えないことがあるんですよ。
























その時から成長してんのか??





押してから風のように走り去れ!

期待のショートホープ。

最近のオレの楽しみ。






それは先月職場に入ってきた新人君のメモを盗み見ることです。
















毎日度肝抜かれます。























オレは一人で二人分の仕事をやっているのですが、そこに補充人員として先月その彼が入社してきたわけです。









まだ研修期間中なので、かかってきた電話とかを取らせてます。



まだ23歳なのですが、一応中途採用なので社会経験はあります。



でも、前の会社では電話を取ることがなかったみたいで、かなりテンパってるご様子。








前から言ってますが、ウチは医療機器を扱ってるんですよ。



なのに、彼のメモにはこんな文字が・・・。




















「イクラ」






















ばぶぅぅ〜!











何をどう聞き間違えてるのでしょうか。





気になって仕方がありません。













営業で採用されてるくせに・・・














「営業」という字を間違ってたりします。

くさかんむりむりぃ〜


















メモを見るとですね、肝心なことが書いてないんですよ。










「さきほど」とか「貸して頂けますか」とか書いてあって



















先方の会社名や名前などは皆無。















そこを書け!















ちなみに、彼の今日のメモ。






















「白いたけのこ」

























トリッパーがいるぞぉ〜!





オレはまだまだ孤軍奮闘。だから、励まして♪

戦争と平和。 -第五話-

オレのじいさんの戦場ノンフィクション物語、「戦争と平和。」シリーズも今回で第五話。




このシリーズは「オレの家族。」というカテゴリーに入れてあるので、暇な人は最初から読んで下さい。






さて・・・





今日も満州でのじいさんの話です。









今回はなんと、戦場でのラブストーリー。











もちろん相手はばあさんですが・・・。














二人がどこで出逢ったのかはっきりとしたことは聞いてないのでよくわからないのですが、じいさんとばあさんは同じ部隊にいたんですよ。












で、ある休みの日。















二人はそこいらにあった車で出かけたんだそうです。












もちろんじいさんは無免許でしたが、当時はそれが普通だったみたいです。










二人はず〜っとず〜っと走り続けました。











そして・・・












ロシアとの国境に到着。
















満州とロシアを隔てる有刺鉄線。










時は第二次世界大戦中。










それはさながら世界を二つに分ける壁とでも言えるでしょう。














戦争中の休みに二人っきりでせっかくデートできるってのに、














どうしてわざわざ厳戒態勢の国境を見物しに行ってるんでしょうか。


















満州の『ホットドッグプレス』にはそんなデンジャラスなデートコースが載ってるんでしょうか?
















































でも、そこはオレのじいさんとばあさん。

















見学だけとはいきません。



















なんと、















有刺鉄線の隙間からロシア国内に不法侵入。




















じい:「なぁ、はいろうぜぇ〜」










ばあ:「えぇ〜、ほんとに入るのぉ〜?」










じい:「なにもしないって」









ばあ:「えぇー・・・。じゃ、ちょっとだけだよ」

















おい!





じじい!





ばばあ!




















戦時中のロシアは




















ラブホテルじゃねー!

























しかし!












あまりに世界をなめているカップルが国境を超えた時、状況は一変します。























国境警備隊の監視小屋の窓が一斉に開放。















おそらく、中からは無数の銃口が昭和のバカップルに照準を合わせていたに違いありません。



















じいさんはこの時、「めちゃくちゃびびった」と言っておりました。












一つ言わせてもらっていいですか?


























びびるの遅すぎ。



















敵国の国境を越えてるんですから、当たり前じゃないですか。











普通だったら瞬殺です。



















オレはじいさんからこの話を聞いていたとき、思わず「で、どうなったの?」と聞いてしまいました。









とりあえず孫のオレがいる以上、その場で銃殺はされなかったにしろ、どんな目にあったのか気になって仕方ありませんでした。


























じい:「どうなったもなにも・・・」




























じい:「弁当食ったのよ」




























・・・。










は??









ちょっと待って!











どこで?

























じい:「その場でよ」



























おーい!
















ここにどうしようもないバカがいるぞぉー!


















二人も!!


























ここでじいさんとばあさんのラブラブデートをおさらいをしてみます。








出発



果てしない草原をひたすらドライブ



ロシア国境到着



ロシア観光(有刺鉄線に気をつけて♪)



無数の銃口に囲まれての素敵なランチタイム




















なめまくり・・・。













世界をなめまくり!!



















いやぁ〜、ロシア人ってものすごく心が広いんですね。

















オレが国境警備隊だったら













間違いなく乱射してますよ。





















こんなふざけたアベックにわ。





















バカのワールドカップがあったら、二人は間違いなく日本代表。















へたすりゃ、世界選抜メンバー。



















マラドーナとカニージャを超える伝説のツートップですよ。























「世界の中心で愛を叫ぶ」というベストセラーがありますが、
















おかげさまで・・・















「照準の中心で弁当を食べる」というヒット作が書けそうです。



















もしくは、




















「今、食いにゆきます」



















オレって本当によく生まれてこれたなー。







いろんな話を聞くたびに、思いますが・・・

















オレの誕生に至るまでって














なんてタイトロープ。






















なんとなくオレも簡単には死なない感じがします。












ところで、この話をじいさんがしていた時、近くにいたばあさんも当時の状況を思い出したようです。















「あったねぇ〜、そういえばそんなことが。」





















忘れかけるような話じゃねーだろ。

















熱海に行くのとはわけが違うんだぞ。

















さらに、ばあさん・・・


















「ほんとに楽しかったぁ〜☆」






























ときめくなぁぁ!!











二人の恋に涙したら撃て。


そういえば、コメントもジャンジャンちょうだいってば。

コピーをコピー。

政府の推進している薬物乱用防止キャンペーン。


そのキャッチコピー。







「ダメ。ぜったい。」





だめ











これを使って他のキャンペーンを企画することはできないものでしょうか。















東北楽天イーグルス優勝祈願セール。









「ダメ。ぜったい。」















贈収賄防止キャンペーン。










「ダメ。せったい。」














一人っ子政策。











「ダメ。がったい。」












こうやって見ると、なんでもできる気がするなー。









んじゃ、いじめ防止キャンペーンのほうもやってみようっと。






「いじめ、かっこわるい。」

































「ねじめ、かっこわるい。」







ねじめ
ねじめ正一



でも、かっこつけてるぅ〜♪







「押せ。ぜったい。」

用言化。

新たな言葉を作るにはどうしたらよいのか。





そこで、今日は国語のお勉強をしたいと思います。







「体言化」というのは知っていますか?






「体言化」とは、動詞・形容詞・形容動詞などの「用言」を名詞(体言)としての働きにするためのものです。




中学校で習いましたね?






例を出したほうがわかりやすいでしょう。






歩く→歩き



叫ぶ→叫び



パシる→パシり






こういったことです。



元は動詞であったものを名詞化することを言います。











そこで、新しい言葉を作るためにオレは「用言化」を提唱します。











体言化された言葉は一般的に最後の母音が「イ」の音で終わります。






反対に動詞の最後の母音は「ウ」の音です。








「ウ」の音を「イ」の音に変えると名詞になるのであれば、「イ」の音で終わる名詞を「ウ」の音に変えて動詞にしちゃってもいいじゃないか。










それが、オレの唱える「用言化」です。









例えば・・・












「尾崎」











コレは思いっきり名詞です。





コレを用言化すると、


















「オザク」













盗んだバイクで走り出したい人はぜひこの言葉を使ってください。











「オレは今日からオザク!」と。











心なしかアツイ人におススメです。




そういった男くさい人にはこんな用言化もおススメです。

















「ナガブツ」
















決して履物の類ではありません。



あくまでも、動詞として使うのですから。












はたまた・・・












「生理」












コレに関しては、ぜひとも女の子に活用していただきたい。

















「セイル」












人ごみの中でも全然使えます。











「あたしさー、来週あたりセイルわ。」















すごく実用的な言葉だとは思いませんか?









例えばですね、その気になれない時とかにも使えるんですよ。










現在進行形の形にしちゃえば。



























I am セイリング!













ロッド・スチュアートを思い出した人は押すべし!



御免のハンカチーフ。

先日、母校の共学化反対運動に署名してきました。















オレが在学中だったら、













無論大賛成。
















後輩だけにそんな楽園を差し上げるわけにはいきません。















オレたちは女の子と知り合うためにどれだけ苦労したことか。







神様にも仏様にも「かわいい子をオレにあてがってくれ」とお願いしましたよ。







初詣だって墓参りだってそんなお願いばっかりです。













どれだけ「星に願いを」したことか。










おかげで・・・

















下腹部ばかりが「夢見るピノキオ」。


















いやね、男子校生ってそんなもんなんですよ。







街に出ればね、ありもしない運命の巡り合わせなんかに期待してるんですよ。








ほのかにどころか・・・

















本気で。





















なにせ、オレたち・・・














「ハンカチ落としたフリ」とかもしてましたから。












よくテレビであるじゃないですか。









♀:「あ。すいませ〜ん、落としましたよぉ!」







♂:「え!?ごめんなさ・・・」





















♂♀:はきゅぅ〜ん☆


















みてーなの。











あれに憧れて実践してましたから。





今思うとどうしようもなくバカですけどね。





でも、実際にやってたんです。












けど、あれね〜。





全然使えないんですよ!










拾ってくれる人っておばちゃんとかおじちゃんとかばっかりなんだもん。



しっかり狙いを定めてかわいい子の前で落としてもね、













避けて通るのさ。














まぁ、手法がダサいっていうのはうすうす気づいてたんだけど、今考えると敗因は別のところにあったのかもしれないなと思うんですよ。




ハンカチの柄がまずかったな。




さすがに、ダメでしょ。



























ペイズリー1








ペイズリーは。





















まず、第一に・・・

















名前がイヤラシイ。

















意味がわからない純朴な少年諸君は、街行くオネーサンに










「ペイズリーさせて下さい!」










と言ってみよう!












ペイズリーしてくれるか、補導されるかわからないが、













身をもって勉強できるぞ♪
























第二に・・・


















柄までイヤラシイ。












だって、見てくださいよ。









ペイズリー2













まるで、














「受精卵ができるまで」

















うん。






どーみても、精子ですな。

























コレを道行く女性の目の前に落としてるんですよ?




















一種のレイプですよ。




















あー、何をやってたんだろー、オレ。






オレの「消し去りたい過去フォルダ」は



















常に容量いっぱいです・・・。










哀れなオレの過去を押し流してくれぃ。
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リハビリ定食。

状況はあまり変わってないのですが、今週あたりから更新ペースをまた以前のように戻したいと思います。







書くでー書くでー。









で、多少言いたいことが溜まってるので、徒然と。









まず、3月23日の「ブログのちから。」
の中でお伝えした仙台市の行方不明だった小学生の女の子の件。


無事家に帰ったようです。


よかったよかった。


本人はテレビで自分が探されてることを知り戻ってきたそうです。


お母さんがブログで言ってたように全国のブロガー達が取り上げたことでテレビに取り上げられたわけですから、オレも少しは役に立ってるのかなとも思います。


本当に「ブログのちから」を感じる事件でした。




ともかく、無事に見つかってよかったよかった。











コテンパンに叱られるがよい。













事件がらみでもう一つ。


先日、仙台市のアーケード街をトラックで暴走したキチガイがいました。


たしか、三人の方が亡くなられたとか。



その三人のうちの女性の方がオレのおばさんの知り合いらしいです。


また、その人はおじさんの知り合いの奥さんでもあるそうです。



24歳の男性もなくなったのですが、オレの中学校の学区内に住んでた人だったとか・・・。


亡くなられた方々やその家族は本当に怒りの行き場がないと思います。






オレも仙台にいた身ですから、自分だった可能性もかなりありました。






なんか色々考えちゃいます。



運転してたキチガイは「人をひき殺して死にたかった」と言ってるそうですが、









一人で死ね。















話は変わってじいさんのことを書きたいと思います。



と、言っても戦時中の話ではなく、現在のじいさんです。





どうやら先週手術したみたいです。


胃を三分の二ほど切り取ったとのこと。


まぁ、ヤツならそれくらい何とかするでしょう。




無事らしいので、安心しました。











とりあえず、今日はコレくらいにしておきます。





YUSIC的タスクフォース。(BlogPet)

きょうは毎日と一緒するはずだったの。


*このエントリは、BlogPetの「USASIC」が書きました。
Profile
YUSIC
yusic2



1978年12月7日仙台市に生まれる。
小学校、中学校とそつなくこなす。
高校に入り、成績が二軍落ち。
それと同時にロックに出会う。
音楽の授業でやったこともないドラムをやらされ奥田民生の「愛のために」を演奏。
自分でも知らなかった才能に目覚める。
その後すぐに友人がやっていたT-SQUAREのコピーバンドにドラムとして加入。
高校の文化祭で初ライブ。
その間、歌もののバンドもやりたくなってしまい、LINDBERGのコピーバンドを平行して結成。
そのバンドではベースを担当。
ライブハウスでの初ライブはベースで出演。
やったことのないベースでもなにげに弾けちゃうオレの才能にまた気付かされる。
そんなことをしているうちに受験に失敗。
そっちの才能はないことに気付く。
浪人中はハトの生態に関する研究に明け暮れる。
二度目の大学受験で岩手県の大学に合格。
大学1年でバンド「B DASH JUMP」結成。
ドラム担当として手腕を振るう。
その時期にアコギを購入。
なにげにギターまでなんなく弾けちゃうオレ。
大学1年の学園祭ではカラオケ大会優勝。
歌までうまい。
大学2年のライブではピアノも披露。
とどまることなく溢れ出す自分の才能に恐怖を覚える。
また、このバンドのHPにて文才も発揮。
新たな趣味ができる。
大学4年の卒業時に「B DASH JUMP」解散。
その後就職し、うだつのあがらないまま現在に至る。


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