Betcha!

日本伊達男協会公式ブログ

活動を再開します!

こちらに引っ越しして活動を再開することにしました。
 ↓
http://yusic.tumblr.com/


こちらもアーカイブとして残しておきますので、今後ともよろしくお願いします。

Mother-fxxker & Father-hxxker








ブログとー はーなーれーばーなーれー




たまに会ーってもー






















話題がなーいー♪







ということで、お久しぶり!



働く男、yusicです。










仕事が死ぬほど忙しいというわけではないのですが、部屋が暑すぎて更新の意欲を失っておりました。


久しぶりということもありますので、近況のご報告を。





えーっと、いつから更新してないんだっけなーっと・・・。














6月22日か・・・。





何やってたっけ・・・。










まぁ、とりあえず最近してること。









コンドルズという劇団の舞台を観ました。



「人体の不思議展」というものに行きました。



友達からパソコンをもらいました。



友人達と飲みに行きました。



青森や秋田でも飲みに行きました。



オカマバーにも飲みに行きました。



そして、体調を崩してまた救急センターに運ばれました。














何をやってるんだ、オレ・・・。



今回は入院しなかったので、ご心配なく。















あ、そうそう。



お盆はちゃんと実家に帰りました。



















父親が「ハッカーになろう」という雑誌を読んでいました。




















そう遠くない未来にやってくる「定年」の二文字。



一家の大黒柱として一人で家族を養ってくれた父。



いつもわがまま言ったり、迷惑かけたりしてごめんなさい。



オレ達三兄弟をここまで育ててくれてありがとう。



本当にお疲れ様。


















そして、

















いらっしゃいませ、


過激なセカンドライフ。














つーかよー、熟年離婚とか少しは心配しろよー。



健康のこととか、年金のこととか心配しろよー。


















だのになぜ、「厳重なセキュリティの突破」とかに興味を持つわけ?

















母:「お父さん、今日まで40年間お勤めご苦労様でした。」



父:「明日から毎日が日曜日か〜・・・。」



母:「子どもも大きくなったことですし、これからは自分のために時間を使ったら?」



父:「じゃ、小さい頃からやってみたかったことでも始めてみようか。」



母:「ええ、そうですね。ところで何をやってみたかったの?」




















父:「ん? ハッキング。」

















母:「それは素敵なご趣味ね♪」



父:「うむ。小学生の頃からサイバーテロってもんに憧れてなぁ〜。」



母:「あらやだ。そんな話初めて聞きましたよ。」



父:「『2ちゃんねる』とかはどうも好かなくてな。“2”を「に」って呼ぶところなんか特にな。」



母:「お父さんは昔からひねくれたところがあるから。」



父:「テロなのにサイバー。なんかこう、実にハイカラな響きじゃないか。」



母:「それじゃ、お父さん。世界中のシステムに侵入できるようになるのね?」



父:「そうだな。二回目のハネムーンはCIAにでも行こうか。」



母:「入国審査では“site-seeing"とでも言えばいいのかしら?」



父:「オゥ!イッツァ・アメリカンジョークッ!!」







二人:「HA!HA!HA!」

























って、バカぁぁぁっ!!













てな具合に。


そこそこ元気にやってます。



God Only ノーズ。





昔、しょちゅう神様にお願い事をしていました。




最近、神様にお願い事をしていないことに気がつきました。




お願い事をしていたあの頃よりも、お願い事をしなくなった最近のほうがよっぽど悩みは多いはずなのに。











自己責任の意識が強くなったからなのか、想像力が乏しくなったからなのか。




これがいいことなのか、悪いことなのか。




よくわかりません。














神様を頼るのは他力に依存する無責任さからなのか。




神様を頼らないのは自力を信じるエゴからなのか。




よくわかりません。

















最近は暇そうなオレの神様へ。



























オレの受粉を止めてください。





(追記)


イネ科植物の花粉症発症中。

現在鼻水の最盛期です。

自分のクシャミで眠れません。

ゴミを出す時、ゴミ袋が恥ずかしいくらいティッシュでいっぱいです。

「違うんだって!違うんだって!」と思いながら通学途中の女子高生の冷ややかな視線を気にしています。

オレの鼻水は毎分どれくらいの量が流出してるのだろう。

鼻の穴にタービン突っ込んで、水力発電でもしちゃうぞコノヤロー!



草の分際でオレ様と子作りしようとしやがって・・・。

早く枯れちまえ、ばーかばーか!


絶対に負けられない戦いはここにもある件。



あ、あのぉ・・・。





サッカーの日本代表がブラジル代表に勝つ可能性と、北朝鮮がテポドン撃ってくる可能性。




どちらが高いのでしょうか?













もしかして、後者なのでは?











のんきにサッカー見てる場合なのでしょうか?


テポドンにオフサイドトラップは通用しません。











なにせ、テポドンに関する今の状況・・・

















まるで、ペナルティーキック・・・。













しかも、日本のゴールなのにアメリカに守らせてるという「入れちゃってちょうだい」的この状況・・・。



日本人って平和だなぁ〜。











でもオレは必死ですよ!


だって、前回のテポドン1号・・・















東北かすめてるんですもの。














前回の発射事件の概要をウィキペディアで見てみてくださいよ。



テポドンは1998年(平成10)8月31日に人工衛星の運搬手段のかたちで試験的に発射された。
津軽海峡付近から日本列島を越えるコースを飛翔し、途中、第一段目は日本海に,第二段目は太平洋に落下した。
自衛隊のレーダーによる「着弾」予想地点は当初秋田県北部であった。

















オレ、太平洋と秋田県北部の間でブログ書いてるんですが・・・。















ねぇねぇ、全国の日本人達よ・・・













もっと、あせっていただけないでしょうか?



みんなもうちょっとビビろうよぉ〜ぅ・・・。













特に、東北人!



なんで君達はいつもそう引っ込み思案なんだ!!



前回の着弾地点が東京湾とか瀬戸内海とかだったら、日本中が大パニックになってたぞ!



東北はなめられてるんだぞ!



「あぁ、三陸沖かぁ〜。よかったぁ〜。」てなもんだよ・・・。



良質なあわびが採れなくなるくらいじゃ済まないんですよ!!



一度撃たれたらナウシカでも止められませんよ・・・。



ナウシカ

















昨年、北朝鮮国内でクーデターが起こるという噂が一時期流れましたが、あれは一体どうなったのでしょうか?


ODAや米軍に回してる金があるなら、北朝鮮の政治幹部や軍幹部を買収したほうが早いのではないのでしょうか。


手っ取り早く「ヒットマン日本代表」を編成してくれてもいいですけどね。











あ!


ダメだ・・・。















決定力不足だもの・・・。

(゜ρ゜)ヤナーギサーワ♪ 

不思議なポッケの持ち主の件。


なんか、最近おもしろくない。



というか、仕事の問題大杉漣。





そんな時はyusic的思考法が良く効くのですが、最近あんまり使っていなかったせいか鈍っちゃってもう・・・。


一昔前は“「なんでもないようなことが〜♪」、オレの手にかかると面白いことに!”系の力技が出来たのに、しばらくやってなかったからなぁ〜。












朝起きたら外人になってたりしないだろうか・・・。






|^・ω・)/ ハロー♪














オレの孫がドラえもんを送り込んでくれたりしないだろうか。






((≡ ̄♀ ̄≡))/T タケコプタ〜














ドラえもんねぇ〜。


みんな欲しがるねぇ〜。


でもさ、ほんとに欲しいのって四次元ポケットとその中身じゃね?


ドラえもんってあくまで四次元ポケットのオプションじゃね?


だって、マイクロソフト的に言えば四次元ポケットがウィンドウズであって、中身の道具がワードとかエクセルとかであって・・・。


それ言ったらドラえもんって・・・
















「しゃしゃり出てくる邪魔なイルカ」程度のポジションじゃね??




イルカ


てか、カラーリングも一緒だし。

(ノ∇≦、)ノ彡☆ キャハハ!!バンバンッ!!

心労新譜。

えー、超久々の更新です。



4月から6月にかけてもう猛烈に忙しかったのです。



以前にご報告をした通り、5月3日から7日までマレーシアとシンガポールに行っておりました。
昨年度の成績優秀者として特別社長賞なるものをいただき、そのご褒美として行ってきました。
とはいえ、一応仕事だったので工場見学がメインイベントだったんですけどね・・・。


で、その直前に友達から結婚式二次会の幹事を依頼されまして、帰国後から早速準備に取りかかるというスケジュール。
さらに、本番二週間前に披露宴の余興までオレに頼みやがったので、その練習(弾き語り)と同時進行。


オレに依頼したからには「普通の二次会にはしたくない」ということだろうと友人の暗黙の意思を勝手に確認し、企画段階から恐ろしく気合を入れました。
正直言って普通の二次会にはない形式をけっこう取り入れたのでかなりの賭けでした。
一昨日が本番だったんですが、参加者の方々をはじめ、お店や周りのスタッフのみんなが力を結集してくれたおかげで大成功だったと思います。
自分で言うのもなんですが、なかなかいけてる二次会だったかと。


オレ個人として特に力を入れたのが、二次会の案内状と二次会本番のオープニングムービーです。
二次会を映画仕立てにしてしまうというコンセプトを勝手に作ってしまったため、案内状も映画のパンフ風に作りました。
おかげで参加者が増えるという珍現象が。
いや、オレって営業の鏡。


二次会のスタート時に使用したオープニングムービーはFlashを使用して映画風に作りました。
それをお店のプロジェクター使って80インチの大画面で放映しました。
これまた意外と大好評。
見知らぬ人から自分の結婚式の時も作ってくれとか、会社のPRムービー作ってくれとか依頼が殺到。
ど素人のくせに、「オレってプロになれるんじゃね?」とか夢見ちゃったりもして・・・。
Flashとしては相変わらずヘタくそだとは思うんですが、プロジェクターが映像を適度に粗くしてくれたおかげでそれっぽく見えたというのがよく見えた一因だと思います。


なんか、Flashはオレの人生の小さい転機になりうる存在のような気が少ししてます。
そういった存在の例はバンドとかブログとかなんですが、Flashもけっこうそんな存在になりつつあります。
バンドにしてもブログにしても、オレの人脈を増やしてくれました。
Flashもそんな感じになってきてます。


実は以前に某ブロガーからブログのバナー広告の作成依頼を受けまして、それを作ったことがあります。
で、それを見た人から「自分もこういうバナーを作りたいので作り方を教えて欲しい」というメールをいただいたりしてます。
前に自分が学会展示用に作ったFlashも、知らないうちに全国の支店・営業所で使われているらしく、色んなところから作成依頼や問い合わせが来たりもします。
そういった人以外にも、オレに影響を受けてFlashを始めたという人もチラホラいたりして、けっこう喜んでます。



が、一つだけ問題があります。
















オレ、こんなにヘタくそでいいんでしょうか??








なんか色々チヤホヤされてる割には、あまりにもクオリティが低すぎる。
そして、本家マクロメディアのFlashでは作ったことがないという事実・・・。


これで浮かれてちゃいけません。
ちゃんと勉強しないと。
ってことで、少しずつ勉強しようと思います。

なにせ、バンドなどとは違って直接仕事にも活かせそうなので。

遊びや趣味を仕事に活かす。
社会人にとって、けっこうこれって大事です。
「遊びで始めたことが仕事に活かせると仕事にも使う」→「仕事で普段使ってると、遊びで使うときも難なく利用できる」→「遊びで作ったものが仕事を呼んでくる」といった具合にうまくループするんです。
元々、何かを作ったり表現したりすることが好きな性分ということもありますけどね。
そういうことが大嫌いな人には向かないかもしれませんけど、オレは来るべき「Web2.0」時代に向け、常になんらかの表現者ではあり続けたいと思います。




それにしても、今回の二次会。
何より、当の新郎新婦が感激してくれたのが一番でした。
なんでもかんでもオレに頼みやがった友人に天罰を与えてやろうかと本気で思った時もありましたが、最後までがんばってよかった。
今頃ハワイで浮かれてるんだろうが、お土産は相当弾んでくれるんだろーな?









あー、ワイキキビーチが欲すぃー。



脾肉の嘆。


あー、すっげーイライラする。




生理になったんじゃないかと思うぐらい、イライラする。








皆さん、お久しぶりです。




頭の中でイラン・イラク戦争が勃発しているyusicです。










いやね、別にね、ケンシロウの声が阿部寛だからイライラしてるわけではないんですよ。






最近、仕事でイライラしっぱなしなんですよ。





オレの上司と言い、後輩といい・・・。















なんでこう、邪魔ばっかりするんでしょう。













取引先との交渉で先方側に付いてしまう上司。




オレが一年半かかって決めた仕事を一瞬にして他社に持っていかれる後輩。











一生懸命やってそれならオレは文句は言いません。




しかし、それが全く感じられない。












てゆーかですね!
















・・・とか、こういうことを書くと気分がまた悪くなるから最近お休みしてました。





そういうことばかり書いてしまいそうなので、書くのをやめてました。





ギター弾いたり、「沈黙の艦隊」読んだり、ハンゲームしたりしてました。





ゴメンナサイ。















探しに行かなきゃ。





バカなエッセンスを。











あれぇ〜、どこにしまったっけなー。


道行くオヤジのレベル4。



やべー。



すごいの見ちゃったから、報告します。









オレの住んでる盛岡市の冬は−10℃を下回る気温なんてざらです。



日によっては、札幌よりも寒い。



そんなこんなで、2〜3週間前に降った雪がまだ解けません。



それどころか、カチカチに凍ってます。









そんな歩道をビール瓶片手に歩くよっぱらいのオッサン発見。



気になって見ていると、程なく思いっきりズッコケました。



まさか、こんなところで見れるとは思わなかったぜ・・・。

















ビールマンスピン!


ビールマンスピン




the surprise prize






おけましてあめでとうございます。








眠れる森の営業マン、YUSICです。



ご無沙汰して申し訳ありませんでした。



猛烈な勢いで2005年が終わってしまい、2006年になったらなぜか早寝ぐせがついてしまったためなかなか更新できずにいました。



遅ればせながら、今年もよろしくお願いいたします。












今年も色々とやりたいことがあります。



まだ詳しくは言わないですけどね。



仕事が相変わらず忙しいのですが、そういうときこそプライベートでは悪ふざけしなくてはと意気込んでおります。



とにかくですね、もっと「面白い人」になりたいわけですよ。



そのために色々とがんばりますです。












で、今日は皆様にご報告がございます。



完全に私事ですので、興味がある人だけ読んでいただければ。










ということで、本題。



えー、昨年はけっこう仕事をがんばりました。



あくまで「自分なりに」ですが。



で、このたびなんと私・・・











会社から特別社長賞というものをいただくことになりました!














表彰なんて小学校の時の野球の試合でたまたまもらった優秀選手賞以来です。



だから、多少自慢したいのです。



全然期待してなかっただけに地味にウレシイ。



「仕事がんばってね!」と言ってくださった方々、ありがとうございました!



おかげさまで、がんばれちゃいました。














でも、すげくね?



オレ、すげくね?









受賞者は全国で10人くらいなのですが、オレ以外は全員役職付き。



ヒラはオレだけ。












入社4年目で社長賞までは辿り着いたぜ。



あとは社長の座を狙うのみ。











いや・・・「のみ」じゃねぇ・・・。



主任にすらなってねぇ・・・。















それはおいといて、ここからが大切なところなんです。





受賞の案内と同時に今年のゴールデンウィークに工場の視察に行くよう会社から指示がありました。














その行き先・・・






















マレーシアなんですけど・・・。













なぜだろう・・・?



なぜか素直に喜べない…。



初の海外出張なのに、喜べない。









間違ってプランテーション経営なんかに興味を持ってしまったらどうしよう。



すっかり気に入って永住なんてしてしまったらどうしよう。



万が一そうなったら向こうでブログは書くと思うので、これからもウェブ上で仲良くしてください。


















では、オレの新ブログ「ゴム汁いらんかね?」で会いましょう。











(追記)
今後もこのブログ、続けていきます。
しばらくは不定期更新だと思いますが、気長によろしくお願いします。
マレーシアなんてネタの香りがプンプンしますからね。
ネタ探しをしてきますよ。
まだ先の話ですが。
でも会社の人と行くからどーなんだろ・・・。


Still waters run deep.




オレ、8時30分までに会社に行かなくちゃならないのに8時に起きたりしちゃいます。
それからシャワー浴びてスーツ着て、8時20分に家を出て車をぶっ飛ばして8時29分に会社に着くことがよくあります。
「ふー、あぶねー。」とか言いながら始業のアラームを聞き、それが鳴り終わるとコーヒーを飲みます。
コーヒーを飲み終え、会社を出ます。
得意先に行くのかと思いきや、会社の隣のコンビニに行きます。
コンビニから帰ってきて、朝ごはんを食べます。
朝ごはんを食べたら一服します。
一服が終わると、ひとしきり先輩社員をいじって楽しみます。








ほらね?













絵にも書けないダメ社員。













新入社員の時からこのザマです。
人の命に関わる医療機器メーカーの営業マンとしてこれでいいのでしょうか?








入社式の日、夜に会社の役員との懇親会がありました。
新入社員は一人ずつ前に出て自己紹介をしました。
社長に向かって「社長の座を狙います。」と挨拶したのはこのオレです。
その時初めて顔を合わせた同期に「大槻ケンジに似てんじゃね?」と言われたのをいいことに、薬局にアイライナーを買いに行き、二次会にひび割れした顔で参加したのもこのオレです。














あぁ、なんて不真面目なんだろ。









でも、それはあくまで仮の姿。
新入社員の頃は、家で人知れず看護技術の勉強をしてました。
会社では自分の担当病院の状況をいち早く把握できるように、前月度の実績を病院別に規格ごと表にしたりもしてました。
覚えるためにあえてパソコンは使わず全て手書きで書いてました。











担当を持って日が浅い頃、オレはある仕入商品をPRしていました。
フィンランドのメーカーで作っている商品でした。
ある時、病院の担当者からその商品についてのデータの提出を求められ本社に依頼をすると、返ってきた返事は「んなもんあるわけねぇだろ」でした。
「売ってこい」と言いつつそんなことを抜かす本社に「それでも企業か!」と激怒したオレは、製造元のHPからその商品についての詳細が書かれているページを探し出し、全て英語で書かれている説明文を和訳して提出しました。
後日、本社から「それ、送ってくれないかな?」と言ってきた時には快感を覚えました。
それから3年くらい経ちましたが、今でもその商品は注文がきます。











普段はグウタラしてますが、実は他の人がやらないようなことを考えています。










例えば、病院でのプレゼンや勉強会。
処置や手技の勉強会の場合、普通はそこで使われているメーカーが勉強会を開催します。
ところが、オレは自社の製品を使ってもらってなくても勉強会をします。
もちろん相手のメーカーをけなしたりするわけではありません。

そういったとき、某一流メーカーを初め対抗メーカーは専属の人間を連れてきたり、もともと持っている自社の資料を使い勉強会を行います。
ですが、オレは全て自前です。
会社に資料がない時は、休みの日に図書館に行って資料を探してきます。
資料の作成から講師まで全て自分ひとりでやります。
そうしてオレは弱小メーカーにいながらも、一流メーカーや外資のメーカーなどを蹴散らしているのです。
これの積み重ねで、月ベースで5万円くらいしかなかった回転金額が80万円くらいになったエリアもあります。
そのエリアだけで年間900万円のベースアップです。



他にも、商品のサンプルを提出する際も工夫をしています。
一般的にサンプルは商品の箱のまま出します。
オレは大きな仕事の場合、二段くらいのクリアケースを買ってきて中敷を作り、規格ごとに並べてクリアケースごと納品します。
そうすることによってサンプルをより使ってもらえるようにしています。
なおかつどのくらいサンプルを消費しているか次にオレが訪問した時に外から一目でわかるようにしてあります。
クリアケースにロゴをつけたりもしてます。













裏ではそういったこともしているのです。









今、ウチの会社でもっとも売らなければいけない商品を営業所で一番売っているのはオレです。
一般営業の中では病院でのプレゼンや勉強会を社内で一番多くやってる自信があります。









そんなこんなで入社してから3年と数ヶ月。
前にも言いましたが、今過去最大の仕事をしています。
まだまだ長丁場になりそうですが、これが上手くいけば全国の営業マンの中で売り上げ第一位になりそうです。








そして、このクソ忙しい最中に土日を使って作ったオレのフラッシュが本社で使用する販促ツールとして採用になりました。
今後、全国で開催される学会などの際に商品のプロモーションとして使用されます。
こんなことまでしてる営業マンはそうそういないでしょう。


ウチの会社のことだからこんなこともあろうかと、ムービーの中にオレの名前を刻んでおいてよかった。
今日、本社から違う製品のムービーも作ってくれとの依頼がありました。
経費に関しては、本社で持つとのことです。
オレの狙い通り。
調子に乗って、高価なソフトの依頼をしましたがどうなんでしょう。
「Flash8」、「photoshopCS2」、「illustratorCS2」・・・。
普通に買えば占めて30万円弱です。
オレはさらに調子に乗って「自分のパソコンで使えるようにすること」という条件を提示。
「普段は営業をやっている以上会社でつくるのは無理だ」とそれらしいことを言っておきましたが、そんなことは可能なのでしょうか。
決裁が下りるか見ものです。









営業として入社したものの、リサーチャーや翻訳家、勉強会の講師も兼任し、さらにはCMクリエイターにもならなければいけなさそうです。
こうやって見ると、オレは今の仕事に就きながら昔なりたかった職業に次々に就職しているようです。
「なぁ〜んだ。こういうやり方もあったのか。」と今更ながらに気がつきました。
CMを作ればディレクターにもコピーライターにもなれるわけだし、あとは、ミュージシャンくらいですかね。
CMソングでも作ろうかな。


でも、一般営業の給料しかもらってない・・・。












あ。

大丈夫!











現在、自分の会社相手にギャランティーの交渉までしちゃってます。


自分の会社まで相手にして商売しようとしてるんだから、オレって天才営業マンだなぁ。













ところで、明日の朝も早起きは出来なさそうです。


製作日数、9861日。




これこれ!








酒をもて。












チンチーン!




(「チンチン」=「乾杯」byポルトガル語)

















27年前の今日。



一人の天才がこの世に生を授かりました。

















それが、オレです。










そう。



今日はオレの誕生日。



待ちに待ってない誕生日。










もう27歳か・・・。












27歳と言えば、ジミヘンが死んだ年。




カート・コバーンも死んだ年。




ジム・モリソンもジャニス・ジョプリンも死んだ年。




そっか、ロックスターは27歳に死ぬのか。















ということで、今日からオレの晩年の始まりです。














縁起の悪い話はこれくらいにして、ここで特別ゲストに歌でも一曲歌ってもらいましょう。





それではポルトガル帰りの長渕剛さんで、「乾杯」!













チンチ〜ン♪



今ぁ〜君は人生のぉ〜大きな〜大きな〜舞台にぃ〜











勃ぁ〜ちぃ〜♪















はぁ、27にもなって何やってんだよ、オレ・・・。











かの有名な諸葛亮孔明は27歳にして劉備玄徳に三顧の礼で迎え入れられ軍師になりました。




織田信長は27歳にして今川義元を桶狭間で打ち破りました。




野茂英雄は27歳にして大リーグに行きました。














一方、オレは27歳にしていまだに「チンチン」とか言って喜んでます。













孔明が天才軍師になると言う時に、オレは「三顧のチンチン」。




信長が今川義元の首を討ち取ってる時に、オレは「桶狭間のチンチン」。




野茂が大リーグのマウンドに上がっている時に、オレは「トルネード・チンチン」。














これだから、ピーターパンはつらい。














てゆーかよー。



みんなすげーんだなー。



偉い人ってやっぱすげーんだなー。



27歳くらいになるとやっぱ相当立派なことしてるんだなー。
















オレの26歳の一年間はどうだったろう。








結構仕事がんばったな。


うん。


それなりにバリバリやった。


そして、仕事やブログを通じていろんな人に出会ったな。













今年もいろいろがんばろう。



そして、皆様今後ともよろしくお願いします。



















それでは、次の曲は満州帰りの長渕剛さんで、「順子」!











以下自主規制。










大人だから。


日々是決戦。


皆さん、おひさしブリジストン。


お元気ですか??






オレはお元気ではあるんですけど、仕事が相変わらずめたくそです。


ここ三週間くらいほぼ休みがありません。


まるでバーチャル戦時中。


月月火水木金金ですわ。


土日も仕事なんですよぉ〜。


オレ、営業なのに仕事でフラッシュ作ったりしちゃってます。


展示ブースで流す映像として。


いやぁ、まさか遊びで手を出したフラッシュが仕事で使えるとわ。


やっぱり色々やってみるもんですね。












ところで、今日のお話。







家の近くのコンビニに少しイッちゃってる男性店員がいます。


どもり方からしてちょっと危なげな人なんですが、客の応対がものすごいんですよ。






まずは、おつりの返し方。



この間のオレの買い物、1500円のおつりだったんですよ。












店員:「お、お、大きいほうからお返しします。」













で、まず渡してくるのが500円玉。













彼の"大きさの基準"は金額でも面積でもなく、質量です。














札だけのおつりでもやらかします。




9000円のおつりの時など、最高です。









よく銀行員がするように指でパタパタめくって、見せ付けてからおつり返すやり方あるじゃないですか?



最後に「パシッ!」なんてやられた日には軽くむかついちゃうあれです。













彼もあれに憧れてるみたいですね。


で、オレの接客の時に彼にとってその最大のチャンスが訪れたのです。


なにせ、おつりが9000円ですから。



5000円札と1000円札の夢の競演です。











ところが、彼・・・。


オレにそのパタパタを見せ付けながらこう数えやがりました。











店員:「イチ!ニ!サン!シ!・・・キ、キュウ!














4千円から突如9千円に!




おつりの"5階級特進"です。






普通、こういった場合5千円札から始まるじゃないですか。


「ゴー、ロク、シチ、ハチ、キュウ。9000円のおつりになります。」みたいな。







彼はその喜びに打ち震えすぎてあわてて千円札からパタパタやりだしたもんだから、最後につじつまあわせの"5階級特進"になってしまったんですよ。







おかげで、最後に登場させられた樋口一葉も苦笑い。



つられてオレまで苦笑い。









この生ぬるい不快感は他ではちょっと味わえません。














でも、その店員。


問題なのはおつりだけじゃないんですよ。









「トイレ貸してくださ〜い。」って来た女の子に「よ、よろしくお願いします!」って言うんですよ?




それじゃどう見ても、聖水プレイヤーじゃないですか!











さらにその女の子、結構トイレに入ってたんですよ。




おそらくウンコしてたんでしょうけど、それもあってかそそくさと何も買わずに店を出ようとしたんですよ。









そしたら、また店員。












「あ、あ、ありがとうございました!ま、またお越し下さい!」
って言うんですよ?






まさか、黄金プレイヤーだったとわ・・・。












オレは思わず心の中でつぶやきます。









「まちのほっとステーション・・・スカト○ーソン。











ま、オレも彼と大差ないのですが・・・。















でも、素でむかつくんですよ、彼。





タバコ買うときとか一回でその銘柄を持って来れないんですよ。





オレが「ハイライトのメンソール」って言ってんのに、「ラークマイルド」とか持ってきやがるんですよ!





全然かぶってねーよ!










店員:「こ、こちらでよろしいでしょうか?」
















全くもってよろしくない。

















そして、次に持ってきたのが「ラッキーストライクのメンソール」




いい加減に、心の広いオレでも声を荒げてしまいます。











オレ:「だから、ハイライトのメンソールだってば!」
















店員:「え、え?・・・あ、あたためますか?


















どこの世界に「あったけータバコ」吸うヤツがいるっつーんだよ・・・。









試しにレンジであっためさせようかとも思いました。



中の銀紙をスパークさせてやろうかとも思いました。



でも、他の客にオレが変態だと思われるのも癪なのでやめておきました。














オレ:「あ、あたためなくていいです・・・。」











店員:「では、300円になります。」

















こうして、ラッキーストライクメンソールを買ったオレ。























やべー、超やさしー。



540円の後悔。







いっぽんで〜も、




















妊娠♪












ということで、こんばんわ。




昔バイトしてた塾の生徒に「プレデターに似てますね」と言われたことがあるYUSICです。












ようやく全5巻もある『沈まぬ太陽』(山崎豊子著・新潮文庫)を読み終えました。













そこで、昨日次に読む本を買いました。


今回は大作を読んだので、多少軽めのやつを探しました。










『この世に実在するミステリーコードの謎と不思議』









オレ、この「ミステリーコード」とかいう響きに弱いです。




好きなばかりに去年の今頃、「それいけ!ヌメロロジー」というエントリーを書いたくらい。












ところが、この本。


見事にオレの期待を裏切ってくれます。









サブタイトルにこう書いてあるんですよ。
 ↓
〜いまだ解けない「規則性」や「符号」「暗号」の謎に迫る!〜










オムニバス形式で不思議な数字のお話が書いてあるんですが、一個一個が短すぎ。



しかも、それらのお話の結末が・・・



「謎は深まるばかりだ」とか「いまだ詳しくわかっていない」とか、超投げやり。



それを解明していくのがあんたの仕事じゃねーの?









オレが書いた文のほうがよっぽど努力してるっつーの!



ということで、この本を出した出版社が一番のミステリーということに決定。













おかげさまで、こんなつまらないエントリーが出来上がりました。








どーしてくれるんだよぅ!

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着信アリ 〜YUSIC edition〜


どっどどどどうど どどうどどどう。

どっどどどどうど どどうどどどう。












どーも、こんばんわ。



「風邪気味の又三郎」、YUSICです。











昨日のスマステで北野監督がこんなことを言ってました。


観客の心情は監督の演出によって左右されていると。


確かに、役者がどんなに号泣しているシーンでもBGMが吉本新喜劇のホンワカパッパな音楽なら観客は泣けません。







それを考えると、本当の役者って演技をしている俳優ではなくて、演出をしている監督なのではないでしょうか。


監督が表現したいものに肉付けをしているのが俳優の演技なのではないでしょうか。


例えるならば、"俳優"がギター、"音響"や"照明"がエフェクター、"カメラマン"がアンプ、"脚本"が楽譜。


そして、肝心のギタリストが監督なのではないかと。


北野監督のインタビューを聞いていてそう思ったわけです。











で、またいつものクセで、オレもやってみたいなと。


オレが監督をやったらどういう映画になるのかやってみました。


監督が違うと、どういう違いが出るのかを皆様にお見せしたいと思います。











さて、ここでオレが勝負するのは三池崇史監督です。


題材は最近ドラマにもなっている「着信アリ」。


それでは、オレの監督バージョンでどうぞ。

















「着信アリ」〜YUSIC edition〜













着信あり

(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル











ポチ・・・


















あり


( ・_ゝ・)ツマンネ















オレって絶対ホラーとか向いてないよね?
オチのあるホラーほどムカツクものないもの。
オチてんのかわかんねーしさ!

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トウヒコウ。




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見ざる。








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言わざる。








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効かざる!









年金よりも心配です・・・。

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オシャレな言い訳。






どーもー、YUSICでーす。










「ソ」だけどうして「あおいそら」なのか未だに納得できていない、YUSICでーす。














さて。



私、朝がめっぽう苦手です。








中学までは何とかなりましたが、高校からは遅刻の常習犯でした。


言っておきますが、したくてしてるわけではありません。


どうしても苦手なのです。






オレをはじめ、遅刻する人の大半はしたくてしてるわけではないと思います。


「へっへっへ、遅刻してやったぜ」なんて気持ちの余裕は何回繰り返しても出てきません。


学校や職場に向かう道中、意外と本気で「大災害でも起こらないだろうか」などとと考えてしまったりもします。









そもそも、なぜ遅刻するのが悪いことなのか。


本人にしてみれば、全然問題なしです。


なにせ、寝てたんだから。









ようは他人に迷惑をかけるから「悪いこと」なのです。


では、迷惑をかけた相手にどうやって償えばよいのでしょう。


この申し訳ない雰囲気をどうやって打破したらよいのでしょう。












それには、これしかありません。








オシャレな言い訳。









オレは高校の頃、「電車に乗り遅れました。」という奴等に混ざって、「自転車に乗り遅れました。」という言い訳を使ってあっさり怒られたことがあります。














きっと、オシャレじゃないからに違いない。







「おい。遅いぞ。どーしたんだ?」という先生の問いかけにいかにオシャレに答えるか。



そのオシャレ具合が「憎めないヤツ」になるか「憎むべきヤツ」になるかの境目です。












そこで、遅刻の言い訳に歌の歌詞を織り交ぜてはいかがなものでしょう?


オシャレになるに違いありません。


きっと快く許してもらえるに違いありません。
















先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒A:「三歩進んで二歩下がってたんで・・・。」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」










先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒B:「おどけた歌で慰めてまして・・・」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」











先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒C:「愛で空が落ちて来たんすよー!」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」











先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


生徒D:「お肉の手入れとサインの練習してまして・・・」


先生:「さっさと席に着きたまえ。」













先生:「おい。遅いぞ。どーした?」


オレ:「手首を流れる血をお前の身体に絡み付けると一瞬のうちによみがえる記憶に視界を閉ざされ・・、」


先生:「はい。じゃぁ、先週の続き。セリヌンティウスが暴君ディオニスに捕らわれたところからはじめます。」













これ、それぞれ何の歌かわかるのだろうか・・・。
全部わかる人、ちゃんといるよね・・・?
というか、明日ちゃんと起きれるかフアンダースの犬・・・。

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オレの名を言ってみろ。〜第2章〜

やーっほ、やっほやっほ!

やーっほ、やっほやっほ!

やーっほ、やっほやっほ!





















マイケル


まいける♪









ということで、恐ろしくおひさしぶりです!



『狼牙風風拳』正統伝承者、YUSICです。








ブログから離れていた理由は色々とあるのですが、入院していたりしたわけではありません。


こんなオレのブログの更新を楽しみにしてくれていた方々、心配のメールをくれた方々、ご心配をおかけして誠に申し訳ございません。







ブログを更新していなかった一番の理由は「多忙」です。


ありきたりで申し訳ない・・・。







で、その「多忙」がまだ終わったわけではないのですが、めちゃくちゃ面白いことがあったので書きたいと思います。












知っている人もいると思うのですが、オレは男子三兄弟の長男です。


一年前の記事なのですが、「オレの名を言ってみろ。」という記事でオレは次男のことを書きました。





新潟の地震のときに、仙台からボランティアに行って報道ステーションで報道された男です。







その彼がまたやってくれちゃってます。
















今度、東京国際フォーラムでなんかのトークセッションがあるらしいんです。





そのトークセッションに際し、オレの弟に・・・













パネリストとしてのオファーが来ますた。












それがなんで呼ばれたんだと思います??




定職にも就いてない高卒の弟になんでオファーが来たんだと思います??




オレはその理由を聞いて腹抱えて笑いました。




あまりにもありえない・・・。




弟の肩書き・・・




















「日本のフリーターの代表者」











おれの弟。





いつの間にか、日本代表。







さしずめ・・・












フリーター界の中田英寿。



















そのイベントの主催は電通みたいなんです。


その電通の担当者から弟の携帯にメールが来ていました。



ところが、弟・・・













「電通ってなんの会社?」










さすが、日本のトップレベルのフリーター。



電通すら知らないようです。











でも、さすが日本代表。





旅費・宿泊費を含め、関わる経費の全てが「向こう持ち」。









フリーターのくせに、VIP待遇。













普通のサラリーマンやってるおにいちゃんはなぜか猛烈にくやしいぞ!




「フリーターやっておけば良かった」なんて初めて思ったぞ!














いやぁ〜、それにしてもおにいちゃん知らなかったよぉ。











お前がいつの間にか「ワールドクラスのフリーター」になってたなんて。








ってことは、あれだろ?






全国のフリーターの憧れの的ってことだろ?




街を歩いてたりすると、将来フリーターを目指してる小学生とかにサインをねだられたりするんだろ??




「情熱大陸」とかでお前のバイトっぷりをドキュメントされたりするわけだろ??




バイト代が入った日なんか、六本木とか銀座のクラブなんかに後輩連れて飲みに行くんだろ??




そして、女子アナとか女優なんかと結婚するんだろ??












ってことは、あれだろ?









義理の妹が伊東美咲
ってこともあるわけだろ??





















弟よ、ガンガレ!!










「無職五輪」とかあるんなら、オレは松岡修造と一緒に涙流してやるぞ!



「フリーターワールドカップ」とかあるんなら、オレは「Road to HELLOWWORK」って横断幕持って応援しに行くぞ!













「絶対に負けられない戦いが、そこにはある。」










これほどまでにこのキャッチコピーがピタリとはまる大会が過去にあったでしょうか?



感動と興奮は他の大会を圧倒しています。







なにせ、生活がかかってますから。













それにしても、弟はそのトークセッションで何をセッションするんでしょうか・・・。



大勢の聴衆の前で「日本のフリーターのあるべき姿」でも語るのでしょうか。








ぜひ、聴講したいっ!















まぁ、何はともあれ、そこまで極めてるのであればオレは何も言いません。





というか!














何も言えません!!








もはや何位まで下がってるのでしょうか・・・?
恐ろしくて見ることも出来ません・・・。w

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同意、4!



鬼ぃ〜のパンツは、いぃ〜パンツぅ〜♪



つよーいぞー♪つよーいぞー♪




鬼ぃ〜の特技は、Eぃ〜メールぅ〜♪



いがーいとー♪マメーだぞー♪









ということで、こんばんわ。




リテ・ラトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリールです。











そろそろ秋がやってきますね。




オレは春と秋には決まって学生時代に戻りたい衝動に駆られます。









社会人になっても未だにちゃんとした大人になりきれていません。




大人になったなと感じることといえば、シャープペンやルーズリーフを使わなくなったことくらいです。




あぁ、オレって「しゃかりき☆コロンブス」ならぬ「ししゅんき☆ロビンソン・クルーソー」・・・。










こんな切ない夜はシュールな歌でも歌って眠ることにします。













あなたが私にくれたものぉ〜♪


道場が口出ししたピラフぅ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


ケンドー・カシンのブロマイドぉ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


さとう玉緒のツメの垢ぁ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


エヴァンゲリオン零号機ぃ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


天下分け目の関が原ぁ〜♪





あなたが私にくれたものぉ〜♪


スリジャヤ・ワルダナ・プラコッテぇ〜♪











前向きだったけどぉー♪





外反母趾ぃーなんてぇー♪









前向きだったけどぉー♪





つま先ぃークレッシェンドぉー♪













バイバイ・マイスィート・トーキック♪














94年W杯アメリカ大会決勝戦でPKを蹴るバッジョの真似ぇ〜
(↑早口で)








してあげるわ♪














"シュール"でくくればなんでもやっていいというわけではありませんね・・・。


面白くない人は全く面白くないでしょうし。


第一、この歌は"シュール"というジャンルに分類されるのでしょうか。


オレが理解している"シュールの定義"が間違っている可能性も・・・。


ということで、オレがそうだと思っている"シュール"を最後に書いておきましょう。











面接官:「あなたは尊敬している人物とかいらっしゃいますか?」





受験生:「強いて挙げるなら、チャゲ&飛鳥の"メガネのほう"ですね。」












確か、こういうことでいいんだよね?
 ↓
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衆院総選挙に関する超個人的私見。



衆議院の総選挙。




小泉純一郎という人はおそろしく選挙に強い政治家ですね。

選挙に強いということは、砕けた言い方をすれば国民に人気があるということなんでしょう。

近年まれに見る人種。

"自分の信念は死んでも貫くタイプ"。

日本人好みのキャラクターなのでしょう。




基本的に、オレは郵政民営化には賛成です。




郵便局に預けられていたオレ達のお金は財政投融資制度の名の下に道路や学校を作ったりするお金になっていました。

確かに、それも大切です。

しかし、それはインフレ整備が最優先されていた過去の話。

高度経済成長、バブル期を終えた日本はその必要性がなくなったとは言いませんが、低くなりました。

一方、郵便局に預けられていたお金は道路公団をはじめとする特殊法人に流れていったのです。

天下りしてきた役員に高い給料や退職金を払い続けて、実際の経営は超ずさん。

不況だろうが好況だろうがこんな組織をのさばらせておくのは国民にとってよくないことですよね?

なにせ、国が切り盛りしてるんだから。




そこで、小泉さんは特殊法人改革に着手したわけです。




その結果、道路公団は民営化され、住宅金融公庫は廃止されました。

郵便貯金の好ましからぬ出口は多少是正されました。




でも、入り口である郵便局にも問題があるわけです。

運用するわけでもない350兆円という莫大な資金を抱えながらも、税金を優遇されてたりする特典盛りだくさんの組織。

日経の試算によると郵政公社が民営化された場合、年間4900億の納税額といわれてます。

ちなみに、オレの一年の売り上げ目標1億円ちょい。

納税額じゃありませんよ。

総売上高ですから、ここから製造原価や営業原価、その他もろもろの経費などを差し引かれて数%の利益が残るだけです。

税金だけで4900億円も免除されてるのかと思うと、入院してまで働いてる自分が哀しくなります・・・。

これをなんとかしないと日本の借金地獄は抜け出せないと思っていたのが小泉さんです。



法案の内容がどうのこうのと民主党は言ってるが、今の民主党に改革できるとは思えない。

ならば、ともかく小泉純一郎にやらせてみよう。




国民はそう判断したのではないでしょうか。




前回の選挙後の総裁選で小泉さんは「郵政民営化をやらせてもらえないならば総裁をやりたくない」と言いました。

それでも総裁にしておきながら今さら「郵政民営化反対!」などと言っている造反議員は最悪ですね。

私利私欲丸出し。

そういわれても仕方ないと思いますよ。

本当に反対なら小泉さんを総裁にしなかったらよかったわけだし。

いまさら公認されないからといって新党作るくらいならその時に離党したほうがよほど信念を感じたのに。

ましてや、対抗馬(人選は別として)を立てられてピーピーわめく。

いかにも古い自民党議員ですね。

ともかく彼らはそろそろ淘汰されてしかるべき人種なのだとオレ個人は思います。





「郵政民営化によって農村部から郵便局が消えるぞ!」と言ってますが、田舎のスーパーにも各銀行のATMはありますよ。

それとも、そんなに郵便送りてぇ??

み〜んなの莫大なお金を使ってまで、郵便送りてぇ??





全国の郵便局員は40万人。

全国の警察官は24万人。





そんなに郵便送りてーかぁ??





警察官より郵便局員のほうが16万人も多いんですよ!









そこで、かよわい女の子にYUSICから新しいご提案。





「警察呼ぶわよ!」と叫ぶより「郵便屋さん呼ぶわよ!」と叫んだほうが効果あり。







人数多い分、すぐ来てくれそうです。







民営化によって多くの郵便局員が職を失うんじゃないかとか言ってますが・・・

そんなの民間企業なんてとっくにやってますよ!

別に、郵便局で働いてる人が悪いとか全然思ってません。

一生懸命働いてる人もいるでしょう。

でも、一生懸命働いてもみんなリストラされたりしてるんです。

民間企業は。





こんな報われない世の中はイヤですよね。

こんなの幸せではないですよね。

だから、日本は変わらなきゃいけないのです。

大事なことはそれだけではないのは重々承知の上ですが、郵政民営化は大切な問題だと思うのです。










以上、郵貯の残高800円のYUSICでした。







後記:
オレは決して自民党支持者ではありません。
民主党でも公明党でも共産党でもありません。
はっきり言って「党」という概念で投票はしていません。
だから比例区は困るのですが・・・。
判断基準はあくまで政策。
プラス候補者。
どんなに耳障りのいい政策でも、明らかに政治家に向いてない人は政治に携わるべきではないと思ってます。
某有名企業の社長とか、某料理研究家とか・・・。
政治に携わるには相当広い見識を持っている人でないとダメです。
政治や経済について相当勉強してる人じゃないとダメです。
片手間にできるものではありません。

若者の政治離れが叫ばれる昨今ですが、本当に腑に落ちない。
この前、テレビで最高裁裁判官の国民審査についての街頭インタビューが放映されていました。
40年間とりあえず全員に「×」をつけてるとかいうオヤジが出てました。
そんなやつらに政治離れがどうこう言われる筋合いはない。
確かに、若者の投票率が悪いのは認めます。
でも、40代以降の投票率だって今までたいしたことなかったじゃないか。
投票したからと言ってちゃんと考えた上での一票なのか?

オレはタクシーに乗ればタクシーの運転手に。
会社に行けば会社の上司に。
「選挙なんて行ってもなぁ〜」的な発言を聞かされます。
そういう人たちをこれまで何度説得してきたか。
国のせいにして文句ばっかり言ってるのに、選挙に行かないのはオレからすれば相当ナンセンスです。
「どーせ、何も変わらないからなー」って、選挙に行かないくせに変わるわけないじゃないか。
なんでオレがそんなことをオッサンたちに言ってまわらなきゃいけないのか。
これは余計なお世話なんだろうか。
ムカツクからなんだろうなー。
そんな人たちが若者をバカにするのが。

そんなオレが同じ若者である会社の後輩に聞いてみる。

オレ:「選挙とか行ってんの?」
後輩:「一回だけ。」
オレ:「はぁ?何歳だっけ?」
後輩:「24です。」
オレ:「何回も選挙あったろ。」
後輩:「グレート・サスケが出馬した時だけ行ったんですよねぇ〜」
オレ:「・・・・・・」
後輩:「サスケのファンだったんですよぉ〜♪」
オレ:「・・・・・・」

テメーみたいなヤツのせいでバカにされてんだぞ、オレ達は!!
いい迷惑だ!!!

みちのくプロレスも見に行ってないヤツが、大事な選挙の時に「サスケのファン」とか言って一票を投じる。
こんなバカなヤツがごく少数であることを願いたい。
そうでないとしたら、日本もお先真っ暗です。

またこれを書いててむかついてきた・・・。
明日会社に行ったら、思い切りさげすんだ視線でも送ってやることにしよう。





超おもしろくない個人的意見を書いてしまってゴメンナサイ。
ブログなんかでチマチマ書いてないで、次回は出馬しようかな。
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愛・罠・美・部位・哀・日。



今更ながら、時代はセレブだ。







オレの人生に無縁なセレブ。



乗り遅れてしまったセレブの波。








今から鬼のように取り戻すとしたらどうしたらいいのだろう。









「セレブ」という国家資格があるわけじゃなし。





要は気の持ちようでどうにでもなるのでは?














例えば、テレビ。









民放4局にNHK総合。





それプラス、見る機会の少ないNHK教育。














ほら・・・。







5.1チャンネル。










うん。






オレってセレブだ。













家だってそう。








二階建てだけど、16部屋もある。





全てにバス・トイレ・キッチン付。












自分の部屋がそのうちの一つだってだけで、
家はでかい。







雨の日なんて、窓を開けてれば外からは大量のマイナスイオンが。
















服だって、洗剤入れてボタンを押せばシャープから派遣されてきたお手伝いさんが洗ってくれる。












オレが食中毒を起こして、メルセデスな便通に襲われたってレバーを引けば勝手に流してくれる。
















オレはこうして"せれぶりてー"な毎日を送っている。


















私の辞書に"不叶"の文字はない。













てやんでぃ!!
下町のナポレオンなんでぃ!!
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Profile
YUSIC
yusic2



1978年12月7日仙台市に生まれる。
小学校、中学校とそつなくこなす。
高校に入り、成績が二軍落ち。
それと同時にロックに出会う。
音楽の授業でやったこともないドラムをやらされ奥田民生の「愛のために」を演奏。
自分でも知らなかった才能に目覚める。
その後すぐに友人がやっていたT-SQUAREのコピーバンドにドラムとして加入。
高校の文化祭で初ライブ。
その間、歌もののバンドもやりたくなってしまい、LINDBERGのコピーバンドを平行して結成。
そのバンドではベースを担当。
ライブハウスでの初ライブはベースで出演。
やったことのないベースでもなにげに弾けちゃうオレの才能にまた気付かされる。
そんなことをしているうちに受験に失敗。
そっちの才能はないことに気付く。
浪人中はハトの生態に関する研究に明け暮れる。
二度目の大学受験で岩手県の大学に合格。
大学1年でバンド「B DASH JUMP」結成。
ドラム担当として手腕を振るう。
その時期にアコギを購入。
なにげにギターまでなんなく弾けちゃうオレ。
大学1年の学園祭ではカラオケ大会優勝。
歌までうまい。
大学2年のライブではピアノも披露。
とどまることなく溢れ出す自分の才能に恐怖を覚える。
また、このバンドのHPにて文才も発揮。
新たな趣味ができる。
大学4年の卒業時に「B DASH JUMP」解散。
その後就職し、うだつのあがらないまま現在に至る。


COUNTER!!!

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